蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110293115 | 526.9/ヘ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日韓の未来図 : 文化への熱狂と外…
小針 進/著,大…
北朝鮮拉致問題の解決 : 膠着を破…
和田 春樹/編,…
Japan,Korea,and t…
Daniel R…
ひろがる「日韓」のモヤモヤとわたし…
加藤 圭木/監修…
日朝交渉30年史
和田 春樹/著
韓国の変化日本の選択 : 外交官が…
道上 尚史/著
<ポスト帝国>の東アジア : 言説…
玄 武岩/著
誤解しないための日韓関係講義
木村 幹/著
北朝鮮外交回顧録
山本 栄二/著
韓国はどこに消えた!? : 世界か…
高山 正之/著,…
「日韓」のモヤモヤと大学生のわたし
加藤 圭木/監修…
日韓関係史
木宮 正史/著
新たな時代の<日韓連帯>市民運動
玄 武岩/編著,…
新たな時代の<日韓連帯>市民運動
玄 武岩/編著,…
韓国問題の新常識
武藤 正敏/[ほ…
日本VS韓国 : 対立がなくならな…
池上 彰/著,「…
歴史認識はどう語られてきたか
木村 幹/著
平成時代の日韓関係 : 楽観から悲…
木村 幹/編著,…
日韓の歴史問題をどう読み解くか :…
内海 愛子/[ほ…
朝鮮半島と日本の未来
姜 尚中/著
街場の日韓論
内田 樹/編,平…
慰安婦
小林 よしのり/…
日韓基本条約
内藤 陽介/著
韓国併合110年後の真実 : 条約…
和田 春樹/著
モンスターと化した韓国の奈落 : …
古森 義久/著
韓国、ウソの代償 : 沈みゆく隣人…
高橋 洋一/著
韓国とメディアは恥ずかしげもなく噓…
高山 正之/著
ルポ「断絶」の日韓 : なぜここま…
牧野 愛博/著
日韓の断層
峯岸 博/著
ドキュメント朝鮮で見た<日本> :…
伊藤 孝司/著
韓国への絶縁状
高山 正之/著
統一朝鮮が日本に襲いかかる
豊田 有恒/[著…
歴史を捏造する反日国家・韓国
西岡 力/著
それでも、私はあきらめない
黒田 福美/著
竹島問題の起原 : 戦後日韓海洋紛…
藤井 賢二/著
暴走する北朝鮮 : 緊迫する日米安…
朝倉 秀雄/著
「地政心理」で語る半島と列島
ロー ダニエル/…
ゆすり、たかりの国家 : 北朝鮮 …
西岡 力/著
米朝戦争をふせぐ : 平和国家日本…
和田 春樹/著
言いがかり国家「韓国」を黙らせる本
宮越 秀雄/著
隣国への足跡 : ソウル在住35年…
黒田 勝弘/著
だまされないための「韓国」 : あ…
浅羽 祐樹/著,…
在日の涙 : 間違いだらけの日韓関…
辺 真一/著
えん罪・欧州拉致 : よど号グルー…
「えん罪・欧州拉…
日韓友好の罪人たち : 学問的試論…
重村 智計/著
喧嘩上等! : 反日国家の中心で反…
竹嶋 渉/著
嫌韓問題の解き方 : ステレオタイ…
小倉 紀蔵/著,…
「反日」と「嫌韓」の同時代史 : …
玄 武岩/著
日韓<歴史対立>と<歴史対話> :…
鄭 在貞/著,坂…
柔らかな海峡 : 日本・韓国和解へ…
金 惠京/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000965856 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
変化するオフィス エコロジー建築・都市 |
| 書名ヨミ |
ヘンカ スル オフィス |
| 著者名 |
沖塩 荘一郎/[ほか]共著
|
| 著者名ヨミ |
オキシオ ソウイチロウ |
| 出版者 |
丸善
|
| 出版年月 |
1996.9 |
| ページ数 |
170p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
526.9
|
| 分類記号 |
526.9
|
| ISBN |
4-621-04239-4 |
| 内容紹介 |
インターネットに代表される情報化の急進展は、オフィスの形態を急激に変えつつある。テレコミューティング対応に切り替えつつある海外企業の実例を紹介し、日本企業の対応と問題とすべき点を示唆する。 |
| 著者紹介 |
1928年生まれ。東京大学工学部卒業。日本電信電話公社勤務を経て現在、東京理科大学工学部建築学科教授。著書に「高度情報時代のオフィス環境」など。 |
| 件名 |
オフィス |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
拉致問題の再調査が始まり、あわせて「日朝正常化」が注目を浴びているが、その実態を国民はどこまで知っているだろうか。小泉訪朝の際に交わされた「日朝平壌宣言」では、至れり尽くせりの援助が明記され、その総額は一兆円を超えると推定されている。しかもアンタイドローンであるため、日本企業が事業を受注できるとは限らない。そもそも北朝鮮がここにきて、日本に急接近してきたのはなぜか。そこからは、中国による経済侵略、事実上の属国化に対する北朝鮮の深い怨嗟と焦燥とが浮かび上がってくる。日本が焦る必要はまったくない。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 拉致問題と正常化交渉の行方 第1章 「日朝平壌宣言」には、何が書かれているか―日本が負担する資金援助の実態 第2章 北朝鮮の政権内部で、起こっていること―先軍政治の桎梏と、対中関係の真実 第3章 着々と北に侵食する中国―東アジア経済圏構想に呑み込まれる北朝鮮 第4章 正常化「利権」の闇―なぜ大手ゼネコンが色めき立つのか 第5章 米国、ロシア、韓国、それぞれの思惑―北朝鮮をめぐって交錯する国益 第6章 安倍政権の選択肢―「拉致、正常化」一括解決案への疑問 |
| (他の紹介)著者紹介 |
青木 直人 1953年、島根県生まれ。中央大学卒。中国問題に関する緻密な取材と情報収集、事実を押さえたアジア情勢の分析は、大手機関投資家からも高い評価を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ