蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
高倉健 隠し続けた七つの顔と「謎の養女」 講談社文庫
|
| 著者名 |
森 功/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.10 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
藤野 | 6213173518 | 778/モ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
はちけん | 7410376391 | 778/モ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
北朝鮮拉致問題の解決 : 膠着を破…
和田 春樹/編,…
ウクライナ戦争即時停戦論
和田 春樹/著
日朝交渉30年史
和田 春樹/著
韓国併合110年後の真実 : 条約…
和田 春樹/著
ロシア革命 : ペトログラード19…
和田 春樹/著
米朝戦争をふせぐ : 平和国家日本…
和田 春樹/著
アジア女性基金と慰安婦問題 : 回…
和田 春樹/著
スターリン批判 : 1953〜56…
和田 春樹/著
「平和国家」の誕生 : 戦後日本の…
和田 春樹/著
東アジア近現代通史 : 19世紀…下
和田 春樹/著,…
東アジア近現代通史 : 19世紀…上
和田 春樹/著,…
日韓歴史問題をどう解くか : 次の…
和田 春樹/編,…
ロシア : モスクワ・サンクトペテ…
中村 喜和/著,…
領土問題をどう解決するか : 対立…
和田 春樹/著
北朝鮮現代史
和田 春樹/著
岩波講座東アジア近現代通史別巻
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史10
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史9
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史8
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史5
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史4
和田 春樹/編集…
「韓国併合」100年を問う : 『…
趙 景達/編,宮…
岩波講座東アジア近現代通史7
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史6
和田 春樹/編集…
日本と朝鮮の一〇〇年史 : これだ…
和田 春樹/著
岩波講座東アジア近現代通史1
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史3
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史2
和田 春樹/編集…
拉致問題を考えなおす
蓮池 透/著,和…
日露戦争 : 起源と開戦下
和田 春樹/著
日露戦争 : 起源と開戦上
和田 春樹/著
金大中獄中書簡
金 大中/[著]…
慰安婦問題という問い : 東大ゼミ…
大沼 保昭/編,…
ある戦後精神の形成 : 1938-…
和田 春樹/著
テロルと改革 : アレクサンドル二…
和田 春樹/著
同時代批評 : 2002年9月〜2…
和田 春樹/著
「日米関係」からの自立 : 9・1…
姜 尚中/編,和…
北朝鮮本をどう読むか
和田 春樹/編著…
ロシア史
和田 春樹/編
朝鮮有事を望むのか : 不審船・拉…
和田 春樹/著
現代韓国・朝鮮
和田 春樹/編集…
朝鮮戦争全史
和田 春樹/著
ロシア
和田 春樹/著
日朝国交交渉と緊張緩和
隅谷 三喜男/編…
北方領土問題 : 歴史と未来
和田 春樹/著
北朝鮮 : 遊撃隊国家の現在
和田 春樹/著
ロシア史3
田中 陽兒/編,…
朝鮮近現代史における金日成
水野 直樹/編,…
歴史としての野坂参三
和田 春樹/著
ロシア史1
田中 陽兒/編,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001524184 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
高倉健 隠し続けた七つの顔と「謎の養女」 講談社文庫 |
| 書名ヨミ |
タカクラ ケン |
| 著者名 |
森 功/[著]
|
| 著者名ヨミ |
モリ イサオ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
778.21
|
| 分類記号 |
778.21
|
| ISBN |
4-06-521141-0 |
| 内容紹介 |
善光寺参りを欠かさない信仰心の原点となった先祖との出会い、放蕩の大学生活の末にたどり着いた俳優の道、江利チエミに注いだ愛情と別離の苦悩…。高倉健には知られざる七つの顔がある。名声と富を極めた名優の実像に迫る。 |
| 個人件名 |
高倉 健 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「フロイトの執筆したすべての症例史の中で最も精緻で、最も重要なものである」(J.ストレイチィ)とまで評される論考「ある幼児期神経症の病歴より」。その名著のなかで提示された症例「狼男」ことセルゲイ・パンケイエフの人生は、フロイトと精神分析に出会うことでどのように変わったのだろうか?姉や両親との暮らし、フロイトの精神分析をはじめとする数々の治療体験、ロシア革命と二度の世界大戦、そして最愛の妻テレーゼの死…。狼男自身による回想録を中心に、フロイトの後に彼に精神分析を行ったルース・マック・ブランスウィックの記録、晩年の狼男を支えたミュリエル・ガーディナーによる多面的考察が加えられ、狼男の90年以上におよぶ生涯が詳らかにされる。フロイトの「最も有名な症例」として生きた男の真実の姿に迫る、精神分析学の重要古典。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 狼男の回想録(子ども時代の思い出 一九〇五‐一九〇八年―無意識の悲哀 一九〇八年―スペインの城 一九〇九‐一九一四年―移り変わる決心 一九一四‐一九一九年―分析の後 一九一九‐一九三八―日常生活 一九三八年―クライマックス) 第2部 精神分析と狼男(ジグムント・フロイトの思い出 フロイトの「ある幼児期神経症の病歴より」への補遺(一九二八年)) 第3部 後年の狼男(狼男との出会い(一九三八‐一九四九年) 狼男との再会(一九五六年) 老いゆく狼男 診断的印象) |
| (他の紹介)著者紹介 |
ガーディナー,ミュリエル 1901‐1985。アメリカの精神分析家。1922年にウェルズリー大学を卒業後、1926年にフロイトのもとで精神分析を学ぶために訪れたウィーンで狼男と知り合い、狼男にロシア語を習っていた。その後も親交を続け、狼男の妻テレーゼが自殺したのちも、狼男を友人として支え続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 馬場 謙一 1934年新潟県生まれ。東京大学文学部独文科、慶應義塾大学医学部卒業。斎藤病院勤務、群馬大学・横浜国立大学・放送大学・中部大学の教授を経て、現在、南八街病院、上諏訪病院勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ