検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

水墨・墨彩画花木のお手本帖  下巻   

著者名 山下 秀樹/著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2011.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118780824724.1/ヤ/2書庫1一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山下 秀樹
2012
538.09 538.09
航空・宇宙産業

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000432391
書誌種別 図書
書名 水墨・墨彩画花木のお手本帖  下巻   
書名ヨミ スイボク ボクサイガ カボク ノ オテホンチョウ 
著者名 山下 秀樹/著
著者名ヨミ ヤマシタ ヒデキ
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2011.7
ページ数 171p
大きさ 21cm
分類記号 724.17
分類記号 724.17
ISBN 4-416-31127-1
内容紹介 墨の調合や運筆二法、勾勒法・没骨法などの基本技法をわかりやすく解説。下巻では、八重夾竹桃、ダッチ・アイリス、デンファレ、福寿草などの作例と描法を収録する。切り取って使うお手本と下絵つき。
著者紹介 宮崎県生まれ。手書き友禅絵師を経て、イラストレーターとして出版および広告の分野で活躍。著書に「最新水墨画教室」「水墨・墨彩画ではがき絵を描く」など。
件名 水墨画、花鳥画
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「フロイトの執筆したすべての症例史の中で最も精緻で、最も重要なものである」(J.ストレイチィ)とまで評される論考「ある幼児期神経症の病歴より」。その名著のなかで提示された症例「狼男」ことセルゲイ・パンケイエフの人生は、フロイトと精神分析に出会うことでどのように変わったのだろうか?姉や両親との暮らし、フロイトの精神分析をはじめとする数々の治療体験、ロシア革命と二度の世界大戦、そして最愛の妻テレーゼの死…。狼男自身による回想録を中心に、フロイトの後に彼に精神分析を行ったルース・マック・ブランスウィックの記録、晩年の狼男を支えたミュリエル・ガーディナーによる多面的考察が加えられ、狼男の90年以上におよぶ生涯が詳らかにされる。フロイトの「最も有名な症例」として生きた男の真実の姿に迫る、精神分析学の重要古典。
(他の紹介)目次 第1部 狼男の回想録(子ども時代の思い出
一九〇五‐一九〇八年―無意識の悲哀
一九〇八年―スペインの城
一九〇九‐一九一四年―移り変わる決心
一九一四‐一九一九年―分析の後
一九一九‐一九三八―日常生活
一九三八年―クライマックス)
第2部 精神分析と狼男(ジグムント・フロイトの思い出
フロイトの「ある幼児期神経症の病歴より」への補遺(一九二八年))
第3部 後年の狼男(狼男との出会い(一九三八‐一九四九年)
狼男との再会(一九五六年)
老いゆく狼男
診断的印象)
(他の紹介)著者紹介 ガーディナー,ミュリエル
 1901‐1985。アメリカの精神分析家。1922年にウェルズリー大学を卒業後、1926年にフロイトのもとで精神分析を学ぶために訪れたウィーンで狼男と知り合い、狼男にロシア語を習っていた。その後も親交を続け、狼男の妻テレーゼが自殺したのちも、狼男を友人として支え続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
馬場 謙一
 1934年新潟県生まれ。東京大学文学部独文科、慶應義塾大学医学部卒業。斎藤病院勤務、群馬大学・横浜国立大学・放送大学・中部大学の教授を経て、現在、南八街病院、上諏訪病院勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。