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書誌情報

書名

自殺予防マニュアル 地域医療を担う医師へのうつ状態・うつ病の早期発見と対応の指針    

著者名 日本医師会/編集   西島 英利/監修   神庭 重信/執筆   高橋 祥友/執筆   中村 純/執筆
出版者 明石書店
出版年月 2008.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117680728493.7/ジ/書庫大型一般図書一般貸出在庫  

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レスター・R.ブラウン 枝廣 淳子 中小路 佳代子
2012
146.13 146.13
Freud Sigmund Pankejeff Sergius 精神分析

書誌詳細

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タイトルコード 1008000002556
書誌種別 図書
書名 自殺予防マニュアル 地域医療を担う医師へのうつ状態・うつ病の早期発見と対応の指針    
書名ヨミ ジサツ ヨボウ マニュアル 
著者名 日本医師会/編集
著者名ヨミ ニホン イシカイ
著者名 西島 英利/監修
著者名ヨミ ニシジマ ヒデトシ
著者名 神庭 重信/執筆
著者名ヨミ カンバ シゲノブ
版表示 第2版
出版者 明石書店
出版年月 2008.3
ページ数 89p
大きさ 26cm
分類記号 493.764
分類記号 493.764
ISBN 4-7503-2707-5
内容紹介 年間3万人を超える自殺者のなかには、精神疾患を有している者も多く、なかでもうつ病であった者の割合が高いことが指摘されている。自殺予防を精神科だけの問題ではなく、医療従事者全体の問題ととらえ、対応方法を紹介する。
件名 うつ病、自殺
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「フロイトの執筆したすべての症例史の中で最も精緻で、最も重要なものである」(J.ストレイチィ)とまで評される論考「ある幼児期神経症の病歴より」。その名著のなかで提示された症例「狼男」ことセルゲイ・パンケイエフの人生は、フロイトと精神分析に出会うことでどのように変わったのだろうか?姉や両親との暮らし、フロイトの精神分析をはじめとする数々の治療体験、ロシア革命と二度の世界大戦、そして最愛の妻テレーゼの死…。狼男自身による回想録を中心に、フロイトの後に彼に精神分析を行ったルース・マック・ブランスウィックの記録、晩年の狼男を支えたミュリエル・ガーディナーによる多面的考察が加えられ、狼男の90年以上におよぶ生涯が詳らかにされる。フロイトの「最も有名な症例」として生きた男の真実の姿に迫る、精神分析学の重要古典。
(他の紹介)目次 第1部 狼男の回想録(子ども時代の思い出
一九〇五‐一九〇八年―無意識の悲哀
一九〇八年―スペインの城
一九〇九‐一九一四年―移り変わる決心
一九一四‐一九一九年―分析の後
一九一九‐一九三八―日常生活
一九三八年―クライマックス)
第2部 精神分析と狼男(ジグムント・フロイトの思い出
フロイトの「ある幼児期神経症の病歴より」への補遺(一九二八年))
第3部 後年の狼男(狼男との出会い(一九三八‐一九四九年)
狼男との再会(一九五六年)
老いゆく狼男
診断的印象)
(他の紹介)著者紹介 ガーディナー,ミュリエル
 1901‐1985。アメリカの精神分析家。1922年にウェルズリー大学を卒業後、1926年にフロイトのもとで精神分析を学ぶために訪れたウィーンで狼男と知り合い、狼男にロシア語を習っていた。その後も親交を続け、狼男の妻テレーゼが自殺したのちも、狼男を友人として支え続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
馬場 謙一
 1934年新潟県生まれ。東京大学文学部独文科、慶應義塾大学医学部卒業。斎藤病院勤務、群馬大学・横浜国立大学・放送大学・中部大学の教授を経て、現在、南八街病院、上諏訪病院勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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