蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2024年 7月号 通巻1118号 |
| 通番 |
01118 |
| 発行日 |
20240701 |
| 出版者 |
葦牙俳句会 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0123074999 | K// | 2階郷土 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000386945 |
| 巻号名 |
2024年 7月号 通巻1118号 |
| 通番 |
01118 |
| 発行日 |
20240701 |
| 出版者 |
葦牙俳句会 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「すぐに弱音を吐いてしまう」「ダイエットに失敗する」…日常ありがちな私たちの行動を分析するのに、難しい理論はいらない。心理学のメインテーマともいえる「なぜ、その人は○○をしてしまうのか」という問いへの答えを「心」ではなく、「外部の環境」に求めるのが行動分析学だ。「好子」「嫌子」「出現」「消失」。あらゆる行動は、四つのキーワードで分析可能であり、不登校から潔癖症まで、様々な問題行動を劇的に改善することができる。本書は、そうした改善の実例を豊富に揃えるとともに、最新の知見も交えた実践の書である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 その行動をするのはなぜ? 第2章 行動に影響を与えるメカニズム(基本形) 第3章 行動がエスカレートしたり、叱られても直らないのはなぜ? 第4章 行動に影響を与えるメカニズム(応用形) 第5章 行動は見た目よりも機能が大事 第6章 日常のありふれた行動も |
内容細目表
前のページへ