蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9013013611 | 319/シ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
14歳からの非戦入門 : 戦争とジ…
伊勢崎 賢治/著
戦争はどうすれば終わるか? : ウ…
柳澤 協二/著,…
火薬の母:硝石の大英帝国史 : 糞…
デーヴィッド・ク…
非戦の安全保障論 : ウクライナ戦…
柳澤 協二/著,…
SDGsで見る現代の戦争 : 知っ…
伊勢崎 賢治/監…
脱属国論
田原 総一朗/著…
「改憲」の論点
木村 草太/著,…
憲法カフェで語ろう9条・自衛隊・加…
あすわか/編著,…
いま、「非戦」を掲げる : 西谷修…
西谷 修/著,伊…
主権なき平和国家 : 地位協定の国…
伊勢崎 賢治/著…
日本の安全保障
加藤 朗/著
テロリストは日本の「何」を見ている…
伊勢崎 賢治/著
安倍晋三が<日本>を壊す : この…
山口 二郎/編著…
世界の人びとに聞いた10…シリーズ3
伊勢崎 賢治/監…
新国防論 : 9条もアメリカも日本…
伊勢崎 賢治/著
世界の人びとに聞いた10…シリーズ2
伊勢崎 賢治/監…
世界の人びとに聞いた10…シリーズ1
伊勢崎 賢治/監…
自衛隊の転機 : 政治と軍事の矛盾…
柳澤 協二/著
世界を平和にするためのささやかな提…
池澤 春菜/著,…
亡国の集団的自衛権
柳澤 協二/著
本当の戦争の話をしよう : 世界の…
伊勢崎 賢治/著
日本人は人を殺しに行くのか : 戦…
伊勢崎 賢治/著
自分で考える集団的自衛権 : 若者…
柳澤 協二/著
虚像の抑止力 : 沖縄・東京・ワシ…
新外交イニシアテ…
亡国の安保政策 : 安倍政権と「積…
柳澤 協二/著
闘う平和学 : 平和づくりの理論と…
加藤 朗/共著,…
テロリズムの歴史
フランソワ=ベル…
改憲と国防 : 混迷する安全保障の…
柳澤 協二/著,…
検証官邸のイラク戦争 : 元防衛官…
柳澤 協二/著
13歳からのテロ問題 : リアルな…
加藤 朗/著
抑止力を問う : 元政府高官と防衛…
柳澤 協二/著,…
国際貢献のウソ
伊勢崎 賢治/著
アフガン戦争を憲法9条と非武装自衛…
伊勢崎 賢治/著
伊勢崎賢治の平和構築ゼミ
伊勢崎 賢治/編…
さよなら紛争 : 武装解除人が見た…
伊勢崎 賢治/著
入門・リアリズム平和学
加藤 朗/著
日本の国際協力に武力はどこまで必要…
伊勢崎 賢治/編…
自衛隊の国際貢献は憲法九条で : …
伊勢崎 賢治/著
兵器の歴史
加藤 朗/著,戦…
ロメオ・ダレール戦禍なき時代を築く
ロメオ・ダレール…
紛争から平和構築へ
稲田 十一/著,…
テロ : 現代暴力論
加藤 朗/著
東チモール県知事日記
伊勢崎 賢治/著
脱冷戦後世界の紛争
加藤 朗/編
NGOとは何か : 現場からの声
伊勢崎 賢治/著
戦争 : その展開と抑制
加藤 朗/[ほか…
現代戦争論 : ポストモダンの紛争…
加藤 朗/著
インド・スラム・レポート
伊勢崎 賢治/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001318421 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
炎上しない企業情報発信 ジェンダーはビジネスの新教養である |
| 書名ヨミ |
エンジョウ シナイ キギョウ ジョウホウ ハッシン |
| 著者名 |
治部 れんげ/著
|
| 著者名ヨミ |
ジブ レンゲ |
| 出版者 |
日本経済新聞出版社
|
| 出版年月 |
2018.10 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
674.1
|
| 分類記号 |
674.1
|
| ISBN |
4-532-32237-3 |
| 内容紹介 |
なぜ、優良企業のCMが相次いで攻撃されるのか? 時代錯誤な「女性像」で地雷を踏まないための最新ビジネスコミュニケーション作法を、炎上知らずのディズニー・プリンセス映画から学ぶ。 |
| 著者紹介 |
一橋大学大学院商学研究科経営学修士コース修了。昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員。東京大学情報学環客員研究員。国際女性会議WAW!国内アドバイザー。公益財団法人ジョイセフ理事。 |
| 件名 |
広告、女性問題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
バブルが弾け、湾岸戦争が勃発し、社会主義圏が崩壊した90年代の前半。高度資本主義が未知の領域に達するなか、日本社会は阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件、金融システムの危機、グローバル化に揺れた。本を通して混迷の90年代を読む。 |
| (他の紹介)目次 |
1 九〇年代的言語空間へ―1991〜1997年(中野美代子創作集を読む―『契丹伝奇集』『鮫人』『ゼノンの時計』 孤独と背中合わせの性愛―上野千鶴子『性愛論』 ほか) 2 知のあり方を読む―1992〜1994年(大冊に漲る朗らかな断定―小西甚一『日本文藝史5』 哲学家と探偵―東直己『探偵はバーにいる』 ほか) 3 政治・経済・社会の変容―1993〜1997年(成熟した思考 「バブル」の後に読んでもらいたい本―長谷川慶太郎/植草一秀『これからの日本経済』、佐伯啓思『「欲望」と資本主義』、加藤栄一『オトナの社会科』 政治に憑かれる人たち 現代政治を楽しんでみよう―田中清玄・インタビュー大須賀瑞夫『田中清玄自伝』、伊東秀子『めぐりくる季節』、江藤淳『大空白の時代』 ほか) 4 古いことと新しいこと―1994〜1995年(思考のヒントに満ちた二大戦後思想家の対談―埴谷雄高『幻視者宣言』 高度消費社会を生き抜く実践的プログラム―ロバート・タッカー/牧野昇監訳『超躍進』 ほか) 5 コンパクトに根本問題を―1994〜1995年(日本の先端技術の現在―牧野昇監修『六大技術革命』 「百姓」とは何か―網野善彦『日本社会再考』 ほか) |
内容細目表
前のページへ