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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118901487 | 778.2/シ/ | 1階図書室 | 56B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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クロード・シャブロル フランソワ・ゲリフ 大久保 清朗
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000378521 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
不完全さの醍醐味 クロード・シャブロルとの対話 |
| 書名ヨミ |
フカンゼンサ ノ ダイゴミ |
| 著者名 |
クロード・シャブロル/[著]
|
| 著者名ヨミ |
クロード シャブロル |
| 著者名 |
フランソワ・ゲリフ/著 |
| 著者名ヨミ |
フランソワ ゲリフ |
| 著者名 |
大久保 清朗/訳 |
| 著者名ヨミ |
オオクボ キヨアキ |
| 出版者 |
清流出版
|
| 出版年月 |
2011.3 |
| ページ数 |
288,12p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
778.235
|
| 分類記号 |
778.235
|
| ISBN |
4-86029-350-5 |
| 内容紹介 |
人間の不可解な心の闇を描き、「フランス映画のバルザック」と呼ばれた巨匠クロード・シャブロル。彼が少年時代の思い出や監督した最晩年の作品などを語ったインタビューをまとめる。 |
| 著者紹介 |
1930〜2010年。パリ生まれ。映画監督。ヌーヴェル・ヴァーグの一翼を担う。作品に「美しきセルジュ」など。 |
| 個人件名 |
Chabrol Claude |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
23年の月日を経て再会した二人は、互いの人生に起きたいくつもの出会いと別れを手紙にして語り合った。今なお消えぬ苛烈な記憶と対峙するドラマの中で、友情と死、親と子の確執、そして恩寵としての再会が論じられていく。 |
| (他の紹介)目次 |
あの時は本当に驚いたよ。―四方田犬彦→石井睦美 忘れているものと忘れてはいないもの。―石井睦美→四方田犬彦 「秋野さんのお嬢さん」を求めて。―四方田犬彦→石井睦美 「夢のミイラ」?―石井睦美→四方田犬彦 友情と死はいつも背中合わせだ。―四方田犬彦→石井睦美 わたしたちは「いつかどこかで」を繰り返すかしら。―石井睦美→四方田犬彦 別れを語ることは別れからの解放だ。―四方田犬彦→石井睦美 でも書けないことがあります。―石井睦美→四方田犬彦 別離が残す痕跡には限りがない。―四方田犬彦→石井睦美 わたしの骨にそれは刻まれている。―石井睦美→四方田犬彦〔ほか〕 |
内容細目表
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