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書誌情報

書名

線路は続くよどこまでも 手足3本失った僕がどん底から希望を見るまでのすべて    

著者名 山田 千紘/著
出版者 廣済堂出版
出版年月 2021.8


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2011
915.6 915.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001601494
書誌種別 図書
書名 線路は続くよどこまでも 手足3本失った僕がどん底から希望を見るまでのすべて    
書名ヨミ センロ ワ ツズクヨ ドコマデモ 
著者名 山田 千紘/著
著者名ヨミ ヤマダ チヒロ
出版者 廣済堂出版
出版年月 2021.8
ページ数 203p
大きさ 19cm
分類記号 289.1
分類記号 289.1
ISBN 4-331-52340-7
内容紹介 20歳の時、電車に轢かれ利き手と両脚を失うも、退院3か月後には車の免許を取得し、就職。1人暮らしも始め、弁当を持参する日々-。SNSやYouTubeで多くの人を勇気づけている著者が、絶望と希望の軌跡を綴る。
著者紹介 1991年生まれ。神奈川県出身。航空関連会社勤務。
個人件名 山田 千紘
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 23年の月日を経て再会した二人は、互いの人生に起きたいくつもの出会いと別れを手紙にして語り合った。今なお消えぬ苛烈な記憶と対峙するドラマの中で、友情と死、親と子の確執、そして恩寵としての再会が論じられていく。
(他の紹介)目次 あの時は本当に驚いたよ。―四方田犬彦→石井睦美
忘れているものと忘れてはいないもの。―石井睦美→四方田犬彦
「秋野さんのお嬢さん」を求めて。―四方田犬彦→石井睦美
「夢のミイラ」?―石井睦美→四方田犬彦
友情と死はいつも背中合わせだ。―四方田犬彦→石井睦美
わたしたちは「いつかどこかで」を繰り返すかしら。―石井睦美→四方田犬彦
別れを語ることは別れからの解放だ。―四方田犬彦→石井睦美
でも書けないことがあります。―石井睦美→四方田犬彦
別離が残す痕跡には限りがない。―四方田犬彦→石井睦美
わたしの骨にそれは刻まれている。―石井睦美→四方田犬彦〔ほか〕


内容細目表

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