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書誌情報

書名

よく生きるということ 「死」から「生」を考える    

著者名 岸見 一郎/著
出版者 唯学書房
出版年月 2012.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119078103114.2/キ/書庫2一般図書一般貸出在庫  
2 中央図書館0119216018114.2/キ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2015
673.94 673.94
風俗営業-歴史 性風俗-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008000614333
書誌種別 図書
書名 よく生きるということ 「死」から「生」を考える    
書名ヨミ ヨク イキル ト イウ コト 
著者名 岸見 一郎/著
著者名ヨミ キシミ イチロウ
出版者 唯学書房
出版年月 2012.12
ページ数 341p
大きさ 18cm
分類記号 114.2
分類記号 114.2
ISBN 4-902225-78-5
内容紹介 老い、病気、そして災害…。人は自分の「死」に直面したとき、一体何をすればいいのか? ギリシア哲学とアドラー心理学を軸に、「死」から「生」を見つめ直す。
件名 生と死
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 権力争いの結果、予期せず皇位について桓武は、皇統の革新を強調すべく二度の遷都を行った。以後長らく日本の都として栄えることとなった平安京。その黎明期、いかなる文化が形成されたのか。天皇を中心とした統治システムの変遷や、最澄・空海による密教の興隆、また地方社会の変化にも目配りしつつ、武士誕生の時代までを描く。
(他の紹介)目次 はじめに―平安時代を脱ぎ、着る明治天皇
第1章 桓武天皇とその時代
第2章 唐風化への道
第3章 「幼帝」の誕生と摂政・関白の出現
第4章 成熟する平安王朝
第5章 唐の滅亡と内乱の時代
第6章 都鄙の人々
おわりに―起源としての一〇世紀
(他の紹介)著者紹介 川尻 秋生
 1961年千葉県生まれ。1986年早稲田大学大学院文学研究科修士課程史学(日本史)専攻修了、千葉県立中央博物館上席研究員を経て、現在は、早稲田大学文学学術院教授。博士(文学)。専攻は日本古代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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