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書誌情報

雑誌名

チルチンびと

巻号名 2021年 冬号 106号
通番 00106
発行日 20210101
出版者 風土社


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1 中央図書館0122818271527//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

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2021
460.8 460.8
生物学

書誌詳細

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タイトルコード 2998000335824
巻号名 2021年 冬号 106号
通番 00106
発行日 20210101
特集記事 家で働く暮らし
出版者 風土社

(他の紹介)内容紹介 構造機能生物学は複雑なタンパク質や生体高分子複合体を解析し、生物学の基本原理の解明にも貢献が大きい。真核生物や原核生物の塩基配列の解読が進む現状をふまえ、セントラルドグマから細胞骨格、細胞外マトリックス、膜タンパク質まで、生物の構造と機能を学ぶ上で必要な基礎事項、最新の成果、課題を解説。発展が著しい生物時計研究についても詳述した。
(他の紹介)目次 1 核の構造機能生物学(セントラルドグマ―遺伝情報からタンパク質へ
タンパク質の基本構造 ほか)
2 細胞運動のメカニズム(筋肉の収縮
筋収縮の調節 ほか)
3 細胞外マトリックスの構造生物学(細胞接着と組織形成を支える細胞外マトリックス
細胞外マトリックスを構成する分子の立体構造 ほか)
4 膜タンパク質構造機能生物学(膜研究の現状といろいろな研究課題
膜研究の現状と構造研究の具体例 ほか)
5 時計制御構造生物学(生物時計が刻む概日リズムとは何か
哺乳動物の生物時計 ほか)
(他の紹介)著者紹介 藤吉 好則
 京都大学大学院理学研究科生物科学専攻教授。専門は、生物物理学、構造生理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中川 敦史
 大阪大学蛋白質研究所教授。専門は、蛋白質結晶学、構造生物学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
前田 雄一郎
 名古屋大学大学院理学研究科附属構造生物学研究センター教授。専門は、構造生物学、筋収縮のカルシウム調節機構(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小田 俊郎
 (独)理化学研究所放射光科学総合研究センターチームリーダー。専門は、生物物理学、繊維状蛋白質複合体の構造解析(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
嶋田 一夫
 東京大学大学院薬学系研究科生命物理化学教室教授。専門は、構造生物学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西田 紀貴
 東京大学大学院薬学系研究科生命物理化学教室助教。専門は、構造生物学、分子生物学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷 一寿
 京都大学大学院理学研究科生物科学専攻特定助教。専門は、構造生物学、膜タンパク質の立体構造機能解析(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
加藤 博章
 京都大学大学院薬学研究科教授、(独)理化学研究所放射線科学総合研究センター客員主管。専門は、構造生物学、酸素化学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 家で働く暮らし
2 内壁のメンテナンスコスト
3 薪ストーブカタログ2021
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