蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する 光文社新書
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| 著者名 |
亀山 郁夫/著
|
| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2007.9 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117498253 | 983/カ/ | 1階図書室 | 69B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2012641185 | 983/カ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700449589 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
カラマーゾフ ノ キョウダイ ゾクヘン オ クウソウ スル |
| 著者名 |
亀山 郁夫/著
|
| 著者名ヨミ |
カメヤマ イクオ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2007.9 |
| ページ数 |
277p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
983
|
| 分類記号 |
983
|
| ISBN |
4-334-03420-7 |
| 内容紹介 |
未完に終わった大長編「カラマーゾフの兄弟」の新訳から浮かび上がった驚くべき「続編」の可能性。新訳を手がけた著者が、客観的データに基づいて科学的に空想する。 |
| 著者紹介 |
1949年生まれ。東京外国語大学教授ならびに同大学学長。著書に「磔のロシア」「熱狂とユーフォリア」「ドストエフスキー父殺しの文学」など。 |
| 件名 |
カラマーゾフの兄弟 |
| 個人件名 |
Dostoevskii Fyodor Mikhailovich |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 読売新聞 朝日新聞 毎日新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2006年頃から、ミツバチが大量に失踪するという不気味な異変が世界各地で起きている。死体さえも残さずに、なぜ忽然と消えるのか。失踪の原因は未だ特定されていない。果物や野菜が実りを結ぶために、不可欠なミツバチ。地上から消えれば、人間は4年と生きられないという説もある。無謀な経済活動により自然の歯車が狂いだしている今、ミツバチが警告する資本主義、そして現代文明の危機を読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 兆候(二〇〇四年、日本―日本ミツバチの失踪 二〇〇六年、アメリカ―不可思議なシンクロニシティ ほか) 第2章 ミツバチと人類の驚くべき関係(ミツバチが与えてくれた幸福 自然界からの警告 ほか) 第3章 容疑者Xの正体(ミツバチはなぜ消えたのか 消えたミツバチからの警告 ほか) 第4章 文明消失の謎(ミツバチが愛した数々の文明 「エジプトはミツバチの賜物」 ほか) エピローグ 未来からの警告 ミツバチの失踪がもたらすとんでもない世界 |
| (他の紹介)著者紹介 |
浅井 隆 経済ジャーナリスト。1954年東京都生まれ。学生時代から経済・社会問題に強い関心を持ち、早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが、思うところあり、一転、海外放浪の旅に出る。帰国後、同校を中退し毎日新聞社に入社。1994年に独立。1996年、従来にないまったく新しい形態の21世紀型情報商社「第二海援隊」を設立し、以後その経営に携わる一方、精力的に執筆・講演活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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