検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

13歳からの「身になる読書術」探し方・読み方がわかる本 今こそ読みたい&教科にも役立つ200冊  コツがわかる本  

著者名 大居 雄一/著
出版者 メイツユニバーサルコンテンツ
出版年月 2019.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180560120S019.1/オ/ティーンズ27児童書一般貸出在庫  
2 元町3012889782019/オ/ティーンズ一般図書一般貸出在庫  
3 厚別8013208734019/オ/ヤング19一般図書一般貸出貸出中  ×
4 清田5513893080019/オ/ヤング1一般図書一般貸出貸出中  ×
5 山の手7013069146019/オ/ヤングJ60一般図書一般貸出在庫  
6 9013131488019/オ/ヤング13A,15B一般図書一般貸出在庫  
7 北白石4413137367J01/オ/ヤング児童書一般貸出在庫  
8 藤野6213134387J01/オ/図書室児童書一般貸出在庫  
9 西野7213049732J01/オ/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2012
646.9 646.9
みつばち(蜜蜂)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001434505
書誌種別 図書
書名 13歳からの「身になる読書術」探し方・読み方がわかる本 今こそ読みたい&教科にも役立つ200冊  コツがわかる本  
書名ヨミ ジュウサンサイ カラ ノ ミ ニ ナル ドクショジュツ サガシカタ ヨミカタ ガ ワカル ホン 
著者名 大居 雄一/著
著者名ヨミ オオイ ユウイチ
出版者 メイツユニバーサルコンテンツ
出版年月 2019.11
ページ数 144p
大きさ 21cm
分類記号 019.12
分類記号 019.12
ISBN 4-7804-2253-5
内容紹介 夢中になれる本との出会いは一生の宝! 現役中学教員が本の探し方・読み方を教えるとともに、「いのちをかんがえるための本」「電車の中で読んではいけない本」など独自の視点で選んだ200冊を紹介する。
著者紹介 大学卒業後、銀行に就職。6年間営業店や本店を勤務したのち教師に。中学校社会科教員。学校では『毒書生活』というクラス通信を発行。
件名 読書法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 2006年頃から、ミツバチが大量に失踪するという不気味な異変が世界各地で起きている。死体さえも残さずに、なぜ忽然と消えるのか。失踪の原因は未だ特定されていない。果物や野菜が実りを結ぶために、不可欠なミツバチ。地上から消えれば、人間は4年と生きられないという説もある。無謀な経済活動により自然の歯車が狂いだしている今、ミツバチが警告する資本主義、そして現代文明の危機を読み解く。
(他の紹介)目次 第1章 兆候(二〇〇四年、日本―日本ミツバチの失踪
二〇〇六年、アメリカ―不可思議なシンクロニシティ ほか)
第2章 ミツバチと人類の驚くべき関係(ミツバチが与えてくれた幸福
自然界からの警告 ほか)
第3章 容疑者Xの正体(ミツバチはなぜ消えたのか
消えたミツバチからの警告 ほか)
第4章 文明消失の謎(ミツバチが愛した数々の文明
「エジプトはミツバチの賜物」 ほか)
エピローグ 未来からの警告 ミツバチの失踪がもたらすとんでもない世界
(他の紹介)著者紹介 浅井 隆
 経済ジャーナリスト。1954年東京都生まれ。学生時代から経済・社会問題に強い関心を持ち、早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが、思うところあり、一転、海外放浪の旅に出る。帰国後、同校を中退し毎日新聞社に入社。1994年に独立。1996年、従来にないまったく新しい形態の21世紀型情報商社「第二海援隊」を設立し、以後その経営に携わる一方、精力的に執筆・講演活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。