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書誌情報

書名

絹と十字架 長崎開港から鎖国まで    

著者名 松尾 龍之介/著
出版者 弦書房
出版年月 2021.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310508393210.5/マ/2階図書室LIFE-246一般図書貸出禁止在庫   ×

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秋本 治 長谷川 康男 池田 俊一
2008
646.9 646.9
みつばち(蜜蜂)

書誌詳細

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タイトルコード 1008001580542
書誌種別 図書
書名 絹と十字架 長崎開港から鎖国まで    
書名ヨミ キヌ ト ジュウジカ 
著者名 松尾 龍之介/著
著者名ヨミ マツオ リュウノスケ
出版者 弦書房
出版年月 2021.4
ページ数 317p
大きさ 19cm
分類記号 210.5
分類記号 210.5
ISBN 4-86329-226-0
内容紹介 戦国時代末期の1571年、長崎開港がもたらした西洋とのファーストコンタクトから鎖国への道の1世紀をたどる書。南蛮人(ポルトガル人)を貿易相手とした時代の最後の南蛮通詞・西吉兵衛の実像も浮き彫りにする。
著者紹介 昭和21年長崎市生まれ。北九州市立大学外国語学部卒。主に「漫画社」を中心に仕事をする。洋学史研究会会員。著書に「小笠原諸島をめぐる世界史」「幕末の奇跡」など。
件名 鎖国、日本-対外関係-歴史、キリシタン
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 2006年頃から、ミツバチが大量に失踪するという不気味な異変が世界各地で起きている。死体さえも残さずに、なぜ忽然と消えるのか。失踪の原因は未だ特定されていない。果物や野菜が実りを結ぶために、不可欠なミツバチ。地上から消えれば、人間は4年と生きられないという説もある。無謀な経済活動により自然の歯車が狂いだしている今、ミツバチが警告する資本主義、そして現代文明の危機を読み解く。
(他の紹介)目次 第1章 兆候(二〇〇四年、日本―日本ミツバチの失踪
二〇〇六年、アメリカ―不可思議なシンクロニシティ ほか)
第2章 ミツバチと人類の驚くべき関係(ミツバチが与えてくれた幸福
自然界からの警告 ほか)
第3章 容疑者Xの正体(ミツバチはなぜ消えたのか
消えたミツバチからの警告 ほか)
第4章 文明消失の謎(ミツバチが愛した数々の文明
「エジプトはミツバチの賜物」 ほか)
エピローグ 未来からの警告 ミツバチの失踪がもたらすとんでもない世界
(他の紹介)著者紹介 浅井 隆
 経済ジャーナリスト。1954年東京都生まれ。学生時代から経済・社会問題に強い関心を持ち、早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが、思うところあり、一転、海外放浪の旅に出る。帰国後、同校を中退し毎日新聞社に入社。1994年に独立。1996年、従来にないまったく新しい形態の21世紀型情報商社「第二海援隊」を設立し、以後その経営に携わる一方、精力的に執筆・講演活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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