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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0017625781 | 971/ク/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000804114 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
そしてすぐに日が暮れる 平凡社ライブラリー |
| 書名ヨミ |
ソシテ スグ ニ ヒ ガ クレル |
| 著者名 |
S.クァジーモド/著
|
| 著者名ヨミ |
S クァジーモド |
| 著者名 |
河島 英昭/訳 |
| 著者名ヨミ |
カワシマ ヒデアキ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
1994.3 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
971
|
| 分類記号 |
971
|
| ISBN |
4-582-76041-4 |
| 内容紹介 |
「世界名詩集」第25巻より、クァジーモド詩集「そしてすぐに日は暮れる」を独立させ復刊。イタリア現代詩巨匠の19歳から41歳までの詩を集大成した叙情詩集。 |
| 著者紹介 |
1901-1968。シチリア島生まれ。詩人。「ギリシア詩歌集」の翻訳でも高い評価を得る。59年ノーベル文学賞受賞。著書に「水と土」「沈んだ木笛」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
鉄道が日本ではじめて走ったのは、明治五年(一八七二)。鉄道は、交通の要だった街道にそって作られた。街道は参勤交代などに使う幕府の官道、生活物資を運ぶ道、また信者が寺社に詣でるための祈りの道でもあった。まさに歴史の流れとともに発達してきたのが街道であり、鉄道であったのだ。本書は、全国の歴史街道を著者が一つひとつ丁寧に「鉄道で」訪ね歩き、旅の楽しさ、そこに息づく歴史の魅力を伝える一冊である。移りゆく車窓の風景が、土地の歴史を語りかけてくれるだろう。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 五街道と山陰道を訪ねて(奥州街道―鉄道でゆく『おくのほそ道』(宇都宮〜盛岡) 甲州街道―軍用街道を列車でたどる(新宿〜下諏訪) 東海道―弥次さん、喜多さんの歩いた道(江戸〜尾張) 東海道―鈴鹿峠の難所を越えて(尾張〜京) 中山道―皇女和宮、将軍家降嫁の道(塩尻〜岐阜) ほか) 第2部 脇街道を訪ねて全国を歩く(大間越街道―日本海の雄大な海を車窓に(能代〜弘前) 羽州浜街道―象潟をめざして日本海を北上(鼠ヶ関〜久保田) 陸前浜街道―潮風にのって街道を走る(上野〜仙台) 会津西街道―戊辰戦争の残照を追う(今市〜会津若松) 身延道―富士川に沿う祈りの道(駿河〜甲斐) ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
芦原 伸 1946年生まれ。名古屋育ち。本籍は京都府丹後。紀行作家、ジャーナリスト。北海道大学文学部を卒業後、週刊誌のフリー記者に。1972年『旅と鉄道』誌デスクとして鉄道ジャーナル社に入社。1976年に独立。以後、地球規模の取材・執筆活動を重ねる。日本旅行作家協会常任理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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