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書誌情報
| 書名 |
再生する延暦寺の建築 信長焼き討ち後の伽藍復興
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| 著者名 |
海野 聡/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2023.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
ちえりあ | 7900293148 | 521/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001735915 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
再生する延暦寺の建築 信長焼き討ち後の伽藍復興 |
| 書名ヨミ |
サイセイ スル エンリャクジ ノ ケンチク |
| 著者名 |
海野 聡/著
|
| 著者名ヨミ |
ウンノ サトシ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
10,299,4p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
521.818
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| 分類記号 |
521.818
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| ISBN |
4-642-01668-1 |
| 内容紹介 |
比叡山延暦寺の全山にわたる建造物の総合調査をもとに、焼き討ち後の伽藍復興に着目。建築の継承のあり方や現在に至る伽藍形成を丹念に検証し、近世における天台宗寺院の特質をも解き明かす。 |
| 著者紹介 |
千葉県生まれ。東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程中退。同大学大学院工学系研究科建築学専攻准教授。博士(工学)。著書に「奈良で学ぶ寺院建築入門」など。 |
| 件名 |
延暦寺 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
鉄道が日本ではじめて走ったのは、明治五年(一八七二)。鉄道は、交通の要だった街道にそって作られた。街道は参勤交代などに使う幕府の官道、生活物資を運ぶ道、また信者が寺社に詣でるための祈りの道でもあった。まさに歴史の流れとともに発達してきたのが街道であり、鉄道であったのだ。本書は、全国の歴史街道を著者が一つひとつ丁寧に「鉄道で」訪ね歩き、旅の楽しさ、そこに息づく歴史の魅力を伝える一冊である。移りゆく車窓の風景が、土地の歴史を語りかけてくれるだろう。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 五街道と山陰道を訪ねて(奥州街道―鉄道でゆく『おくのほそ道』(宇都宮〜盛岡) 甲州街道―軍用街道を列車でたどる(新宿〜下諏訪) 東海道―弥次さん、喜多さんの歩いた道(江戸〜尾張) 東海道―鈴鹿峠の難所を越えて(尾張〜京) 中山道―皇女和宮、将軍家降嫁の道(塩尻〜岐阜) ほか) 第2部 脇街道を訪ねて全国を歩く(大間越街道―日本海の雄大な海を車窓に(能代〜弘前) 羽州浜街道―象潟をめざして日本海を北上(鼠ヶ関〜久保田) 陸前浜街道―潮風にのって街道を走る(上野〜仙台) 会津西街道―戊辰戦争の残照を追う(今市〜会津若松) 身延道―富士川に沿う祈りの道(駿河〜甲斐) ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
芦原 伸 1946年生まれ。名古屋育ち。本籍は京都府丹後。紀行作家、ジャーナリスト。北海道大学文学部を卒業後、週刊誌のフリー記者に。1972年『旅と鉄道』誌デスクとして鉄道ジャーナル社に入社。1976年に独立。以後、地球規模の取材・執筆活動を重ねる。日本旅行作家協会常任理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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