検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

こんとん     

著者名 夢枕 獏/文   松本 大洋/絵
出版者 偕成社
出版年月 2019.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180432551J/コ/絵本2B絵本一般貸出在庫  
2 東区民3112661636J/コ/絵本絵本一般貸出在庫  
3 絵本図書館1010223152J/コ/絵本08B絵本一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

俵 万智
2023
914.6 914.6
日本-紀行・案内記 鉄道-日本 道路-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001346279
書誌種別 図書
書名 こんとん     
書名ヨミ コントン 
著者名 夢枕 獏/文
著者名ヨミ ユメマクラ バク
著者名 松本 大洋/絵
著者名ヨミ マツモト タイヨウ
出版者 偕成社
出版年月 2019.2
ページ数 [41p]
大きさ 27cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-03-332890-4
内容紹介 いつも空を見上げて笑っている、こんとん。目も耳も鼻も口もないこんとんに、帝たちは…。中国神話に登場する不思議ないきもの「こんとん」の伝説をもとに、夢枕獏と松本大洋が創りだした切なくも愛しい物語。
著者紹介 1951年神奈川県生まれ。紫綬褒章を受章、菊池寛賞、日本ミステリー文学大賞を受賞。作品に「陰陽師」シリーズなど。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 鉄道が日本ではじめて走ったのは、明治五年(一八七二)。鉄道は、交通の要だった街道にそって作られた。街道は参勤交代などに使う幕府の官道、生活物資を運ぶ道、また信者が寺社に詣でるための祈りの道でもあった。まさに歴史の流れとともに発達してきたのが街道であり、鉄道であったのだ。本書は、全国の歴史街道を著者が一つひとつ丁寧に「鉄道で」訪ね歩き、旅の楽しさ、そこに息づく歴史の魅力を伝える一冊である。移りゆく車窓の風景が、土地の歴史を語りかけてくれるだろう。
(他の紹介)目次 第1部 五街道と山陰道を訪ねて(奥州街道―鉄道でゆく『おくのほそ道』(宇都宮〜盛岡)
甲州街道―軍用街道を列車でたどる(新宿〜下諏訪)
東海道―弥次さん、喜多さんの歩いた道(江戸〜尾張)
東海道―鈴鹿峠の難所を越えて(尾張〜京)
中山道―皇女和宮、将軍家降嫁の道(塩尻〜岐阜) ほか)
第2部 脇街道を訪ねて全国を歩く(大間越街道―日本海の雄大な海を車窓に(能代〜弘前)
羽州浜街道―象潟をめざして日本海を北上(鼠ヶ関〜久保田)
陸前浜街道―潮風にのって街道を走る(上野〜仙台)
会津西街道―戊辰戦争の残照を追う(今市〜会津若松)
身延道―富士川に沿う祈りの道(駿河〜甲斐) ほか)
(他の紹介)著者紹介 芦原 伸
 1946年生まれ。名古屋育ち。本籍は京都府丹後。紀行作家、ジャーナリスト。北海道大学文学部を卒業後、週刊誌のフリー記者に。1972年『旅と鉄道』誌デスクとして鉄道ジャーナル社に入社。1976年に独立。以後、地球規模の取材・執筆活動を重ねる。日本旅行作家協会常任理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。