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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

千年の都平安京のくらし     

著者名 鳥居本 幸代/著
出版者 春秋社
出版年月 2014.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119385839210.3/ト/書庫3一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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芦原 伸
2010
291.09 291.09
日本-紀行・案内記 鉄道-日本 道路-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000753870
書誌種別 図書
書名 千年の都平安京のくらし     
書名ヨミ センネン ノ ミヤコ ヘイアンキョウ ノ クラシ 
著者名 鳥居本 幸代/著
著者名ヨミ トリイモト ユキヨ
出版者 春秋社
出版年月 2014.1
ページ数 285p
大きさ 20cm
分類記号 210.36
分類記号 210.36
ISBN 4-393-48226-1
内容紹介 平安朝の京都はどのような都で、人々はどのように暮らしていたか。平安貴族の住まいを中心に、京都の町並みから貴族の生活に至るまでを、図版と写真を交えて平易に解き明かす。
著者紹介 1953年生まれ。京都女子大学大学院修了、家政学修士。神戸女子短期大学助教授等を経て京都ノートルダム女子大学生活福祉文化学部教授。著書に「平安朝のファッション文化」など。
件名 平安京、日本-風俗
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 鉄道が日本ではじめて走ったのは、明治五年(一八七二)。鉄道は、交通の要だった街道にそって作られた。街道は参勤交代などに使う幕府の官道、生活物資を運ぶ道、また信者が寺社に詣でるための祈りの道でもあった。まさに歴史の流れとともに発達してきたのが街道であり、鉄道であったのだ。本書は、全国の歴史街道を著者が一つひとつ丁寧に「鉄道で」訪ね歩き、旅の楽しさ、そこに息づく歴史の魅力を伝える一冊である。移りゆく車窓の風景が、土地の歴史を語りかけてくれるだろう。
(他の紹介)目次 第1部 五街道と山陰道を訪ねて(奥州街道―鉄道でゆく『おくのほそ道』(宇都宮〜盛岡)
甲州街道―軍用街道を列車でたどる(新宿〜下諏訪)
東海道―弥次さん、喜多さんの歩いた道(江戸〜尾張)
東海道―鈴鹿峠の難所を越えて(尾張〜京)
中山道―皇女和宮、将軍家降嫁の道(塩尻〜岐阜) ほか)
第2部 脇街道を訪ねて全国を歩く(大間越街道―日本海の雄大な海を車窓に(能代〜弘前)
羽州浜街道―象潟をめざして日本海を北上(鼠ヶ関〜久保田)
陸前浜街道―潮風にのって街道を走る(上野〜仙台)
会津西街道―戊辰戦争の残照を追う(今市〜会津若松)
身延道―富士川に沿う祈りの道(駿河〜甲斐) ほか)
(他の紹介)著者紹介 芦原 伸
 1946年生まれ。名古屋育ち。本籍は京都府丹後。紀行作家、ジャーナリスト。北海道大学文学部を卒業後、週刊誌のフリー記者に。1972年『旅と鉄道』誌デスクとして鉄道ジャーナル社に入社。1976年に独立。以後、地球規模の取材・執筆活動を重ねる。日本旅行作家協会常任理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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