蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
1998年 13号 |
| 通番 |
00013 |
| 発行日 |
19981030 |
| 出版者 |
北海道印度哲学仏教学会 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0121624746 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000100873 |
| 巻号名 |
1998年 13号 |
| 通番 |
00013 |
| 発行日 |
19981030 |
| 出版者 |
北海道印度哲学仏教学会 |
| (他の紹介)内容紹介 |
誰でも「心が楽になりたい」と思って生きているのに、自ら苦しみを招いてしまうことがある。うつは苦しみから逃れたい心が悲鳴を上げる病気。だから、うつ病を治す、再発を防ぐには、心の苦しみを取り除くしかない。ところが治療現場では、自殺のリスクがある薬に頼っているのが現状。本当にうつを完治させたいなら、心の苦しみを「暗示」によって追い払ってやる。その方法を、うつの経験者でもある医師がわかりやすく解説した。うつになりやすく、自殺の多い国民と言われる日本人を救う一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 薬でうつは治らない(すべての人は心が楽になりたい 日本人は競争に耐えられない優しい人種である ほか) 第2章 どんどん悪くなる、うつ病治療の現状(うつ治療の現状―お医者さん、薬でうつ病が治っていますか? 抗うつ剤はどのようにして発見されたか ほか) 第3章 うつを呼び込む心のクセ(自分を責めることでうつになった私 うつになる怖さを知ることがうつを防ぐ ほか) 第4章 心が楽になる暗示のかけ方(自分に自信が持てるようになる暗示 ストレスが消える暗示 ほか) 第5章 暗示力を高める生活法(脳の薬はなるべく使わない 心が楽にならなければ幸せはない ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高田 明和 1935年、静岡県生まれ。慶応義塾大学医学部を卒業、同大学院を修了。ニューヨーク州立大学助教授、浜松医科大学教授を経て同大学名誉教授となる。医学博士。研究分野は生理学、血液学、脳科学。1989年、中国科学院より国際凝固線溶シンポジウム特別賞を受賞。1991年、ポーランドのビアリストク医科大学より名誉博士号を受ける。現在でもテレビ、ラジオ、講演など多方面で活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ