検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 7 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

熱く生きる     

著者名 天野 篤/著
出版者 セブン&アイ出版
出版年月 2014.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119398550289.1/ア/1階図書室36B一般図書一般貸出在庫  
2 新琴似2013136664289/ア/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 厚別8013114460289/ア/図書室4一般図書一般貸出在庫  
4 清田5513895556289/ア/図書室7一般図書一般貸出在庫  
5 ふしこ3213199478289/ア/図書室一般図書一般貸出在庫  
6 厚別西8213076691289/ア/図書室一般図書一般貸出在庫  
7 藤野6213203257289/ア/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2014
289.1 289.1

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000758190
書誌種別 図書
書名 熱く生きる     
書名ヨミ アツク イキル 
著者名 天野 篤/著
著者名ヨミ アマノ アツシ
出版者 セブン&アイ出版
出版年月 2014.2
ページ数 283p
大きさ 20cm
分類記号 289.1
分類記号 289.1
ISBN 4-86008-627-5
内容紹介 日大医学部を卒業後、どこの医局にも属さずに腕を磨いてきた心臓外科医が、天皇陛下の心臓バイパス手術を執刀した。あえて厳しい道を歩んだプロフェッショナルが「思いと情熱の磨き方」「人生の切り拓き方」を語る。
著者紹介 1955年埼玉県生まれ。心臓血管外科医。順天堂大学医学部心臓血管外科教授。2012年、東京大学医学部附属病院で行われた天皇陛下の心臓手術を執刀。著書に「一途一心、命をつなぐ」など。
個人件名 天野 篤
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ヨーロッパの根にあるのはキリスト教ではない。歴史の曲がり角を、全く新しい光の下に書き直す。迷い苦悩しつつ生きたひとりの男の個性が、歴史をつくった。もっとも「大きな物語」を解体する、歴史像への挑戦。
(他の紹介)目次 人類の救世主コンスタンティヌス
キリスト教という傑作
教会という、もうひとつの傑作
ミルウィウス橋の夢、コンスタンティヌスの信仰、改宗
コンスタンティヌスの改宗の大小の動因
「教会」の「主宰者」コンスタンティヌス
二重の世紀―異教的かつキリスト教的な帝国
キリスト教は揺らめくが、やがて勝利する
部分的かつ混淆的な国教。ユダヤ人たちの境遇
イデオロギーは存在するか?
ヨーロッパはキリスト教の根をもっているか?
古代ユダヤ教における多神教と一者崇拝
(他の紹介)著者紹介 ヴェーヌ,ポール
 1930年生まれ。現代フランスの「新しい歴史家」の一人。ローマ学院にて古代ローマ史を研究。文献考証学・考古学の分野で多くの成果をあげる。1970年、『歴史をどう書くか』(邦訳、法政大学出版局、82)執筆、これによってアカデミー・フランセーズよりエッセイ賞を授与される。76年、大著『パンと競技場』(邦訳、法政大学出版局、98)を上梓。この仕事により、アナール学派第三世代として認知されるとともに、コレージュ・ド・フランス教授に抜擢される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西永 良成
 1944年生まれ。東京大学フランス文学科卒業。同大学院に入学後、1969‐72年、フランス政府給費留学生として、パリの高等師範学校およびソルボンヌ大学に留学。1978‐80年、フランス国立東洋語学校講師。2008‐10年、パリ・日本館館長。現在、東京外国語大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
渡名喜 庸哲
 1980年生まれ。一橋大学社会学部卒業。東京大学総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程単位取得退学。現在、日本学術振興会特別研究員。エマニュエル・レヴィナス研究を専門とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。