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書誌情報

書名

ぼくらは都市を愛していた     

著者名 神林 長平/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2012.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119072940913.6/カン/1階図書室62A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

神林 長平
2018
778.21 778.21
高倉 健 降旗 康男

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000554318
書誌種別 図書
書名 ぼくらは都市を愛していた     
書名ヨミ ボクラ ワ トシ オ アイシテ イタ 
著者名 神林 長平/著
著者名ヨミ カンバヤシ チョウヘイ
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2012.7
ページ数 294p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-02-250895-9
内容紹介 デジタルデータのみを破壊する“情報震”が頻発している地球。あらゆる情報が崩壊し、機能を失った大都市からは人の影が消えた。偵察のためトウキョウに進駐した日本情報軍機動観測隊は、想定外の「敵」と出会う…。
著者紹介 1953年新潟市生まれ。作家。短編「狐と踊れ」でデビュー後、SFを中心に執筆。他の著書に「敵は海賊」「ライトジーンの遺産」など。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 なぜ拉致問題は行きづまったのか。蓮池透さんの日本政府へのいらだち、横田早紀江さんの内面問題、客観性を欠くマスメディア論調や「拉致問題対策本部」批判。感情的な世論に迎合することなく冷静に北朝鮮外交を展望する。
(他の紹介)目次 1 拉致問題を考える―家族の視点から
2 横田家三代女性たちの気持ち
3 資料・横田めぐみさんとその家族を描いた二つの作品
4 キリスト者として拉致問題を問う
5 拉致問題と日本国家の立場
6 マスメディアと拉致問題、家族会
7 拉致問題対策本部の四年間
8 拉致問題と日朝国交正常化
(他の紹介)著者紹介 蓮池 透
 1955年生まれ。東京理科大学電気工学科卒業、エネルギー関連会社に入社。1997年より2005年まで、「北朝鮮による拉致被害者家族会」の事務局長をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
和田 春樹
 1938年生まれ。東京大学文学部卒業。現在、東京大学名誉教授、日朝国交促進国民協会理事・事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
菅沼 光弘
 東京大学法学部卒業。1959年、公安調査庁入庁。ドイツ・マインツ大学留学、対外情報活動部門を中心に旧ソ連、北朝鮮、中国の情報収集に35年間あたる。対外情報の総責任者である調査第2部長を最後に1995年に退官。現在、アジア社会経済開発協力会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
青木 理
 1966年生まれ。慶應義塾大学文学部卒業後、共同通信社に入社。東京社会部で警視庁警備・公安などを担当。2002‐06年までソウル特派員。現在、フリーランスのジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東海林 勤
 1932年生まれ。東京神学大学とニューヨーク・ユニオン神学校の修士卒。日本基督教団豊島岡教会牧師、日本キリスト教協議会総幹事等歴任。70〜80年代の約20年間「徐君兄弟を救う会」代表、韓国問題キリスト者緊急会議実行委員。1990年「高麗博物館をつくる会」代表。2001年から「高麗博物館」(NPO)初代理事長。現在理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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