検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

異言語間コミュニケーションの方法 媒介言語をめぐる議論と実際    

著者名 木村 護郎クリストフ/著
出版者 大修館書店
出版年月 2021.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180855371801/キ/1階図書室53一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

疋田 桂一郎 柴田 鉄治 外岡 秀俊
2007
801.03 801.03
言語社会学 コミュニケーション

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001607933
書誌種別 図書
書名 異言語間コミュニケーションの方法 媒介言語をめぐる議論と実際    
書名ヨミ イゲンゴカン コミュニケーション ノ ホウホウ 
著者名 木村 護郎クリストフ/著
著者名ヨミ キムラ ゴロウ クリストフ
出版者 大修館書店
出版年月 2021.9
ページ数 8,248p
大きさ 21cm
分類記号 801.03
分類記号 801.03
ISBN 4-469-21385-0
内容紹介 異言語間コミュニケーションの諸手段を体系的・網羅的に考察。「共通語としての英語」やエスペラントも含め、多様な方略の特色と長所・短所を公平に考察するほか、ドイツ・ポーランド国境の諸方略の実際の使用実態を報告する。
著者紹介 1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院グローバルスタディーズ研究科国際関係論専攻教員。
件名 言語社会学、コミュニケーション
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 「管理職にしては惜しいと考えられた大記者」疋田桂一郎。鋭い批評眼からの的確な洞察で知られる彼は、どのような記事を書き、どのようなコラムを残し、そして、新聞報道についてどのように考えたのか。洞爺丸台風(1954年)、伊勢湾台風(1959年)、三池争議(1960年)など、戦後史上の大事件についての報道記事。ソ連、韓国、ベトナム、アメリカなどを取材対象にしたルポ。さらには、当時の社会に大きな衝撃を与えた、東大生山岳遭難検証記事。疋田記者による、朝日新聞の、これらのさまざまな記事を収録し、当時の新聞報道の実際と息吹とを再現する。さらに、70年代に執筆を担当した「天声人語」からの選りすぐり44編を収めるとともに、新聞取材と報道の本質を徹底的に追究して、ジャーナリズムの世界に大きな影響を与えた「ある事件記事の間違い」を全文収録する。
(他の紹介)目次 第1章 一九五〇年代〜六〇年代―個人として、チームとして(空から見た遭難現場―洞爺丸台風
つのる“越冬断念”の不安―南極観測
“黒い津波”の跡を歩いて―伊勢湾台風 ほか)
第2章 一九七〇年代―「天声人語」筆者として(1970年
1971年
1972年 ほか)
第3章 一九七〇年代後半〜八〇年代―新聞のあり方を問う(ある事件記事の間違い
一九八〇年度日本記者クラブ賞「わたしの言い分」受賞の言葉
取材ということ ほか)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。