蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2020年 7月号 通巻350号 |
| 通番 |
00350 |
| 発行日 |
20200701 |
| 出版者 |
日本武道館 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122929524 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000324138 |
| 巻号名 |
2020年 7月号 通巻350号 |
| 通番 |
00350 |
| 発行日 |
20200701 |
| 出版者 |
日本武道館 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「認識論的切断 coupure ´epist´emologique」とは何か。『マルクスのために』『資本論を読む』でマルクス研究を一新し、フーコー、デリダ、ブルデュー、ドゥルーズらを育てたルイ・アルチュセールは、精神的肉体的苦闘、あるいは自身の「認識論的切断」を経て、いかなる地平に到達したのか。その思想的全生涯をもれなく論じた、第一人者による決定版。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 破滅型の思想家 第1章 学問への旅立ち 第2章 内容と真空 第3章 カトリシズムとマルクス主義 第4章 重層的決定の概念 第5章 徴候的読解 第6章 理論的革命 第7章 イデオロギーの理論 第8章 偶然の唯物論に向けて |
| (他の紹介)著者紹介 |
今村 仁司 1942年生まれ。京都大学経済学部大学院博士課程修了。専攻は社会思想史。東京経済大学教授。2007年5月死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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