蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2021年 4月号 通巻502号 |
| 通番 |
00502 |
| 発行日 |
20210401 |
| 出版者 |
映人社 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
イスラエル-紀行・案内記 パレスチナ-紀行・案内記 バルカン諸国-紀行・案内記
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000340841 |
| 巻号名 |
2021年 4月号 通巻502号 |
| 通番 |
00502 |
| 発行日 |
20210401 |
| 特集記事 |
「小さな神たちの祭り」 |
| 出版者 |
映人社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
救い無きテロルの連鎖、増幅する憎悪!荒廃した風土と人心を前に人は何をなしうるのか。現代のアポリアに凝然と佇む深い苦悩と思索の旅。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 イスラエル/パレスチナ(テルアヴィヴへの到着 ユダヤ人の定義不可能性 日常生活 ほか) 第2部 セルビア/コソヴォ(ベオグラードまで 理念の廃墟 敗戦国の街角 ほか) 第3部 見ることの塩(ブーレカを食べる人々 記憶の故障) |
| (他の紹介)著者紹介 |
四方田 犬彦 1953年生まれ。東京大学で宗教学を、同大学院で比較文化比較文学を学ぶ。ソウルの建国大学、コロンビア大学、ボローニャ大学で客員教授、客員研究員を歴任したのち、現在は明治学院大学教授として映画史を講じている。『映画史への招待』でサントリー学芸賞を、『モロッコ流謫』で伊藤整文学賞と講談社エッセイ賞を受ける。2004年に文化庁文化交流使としてイスラエルとセルビア・モンテネグロに派遣された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 「小さな神たちの祭り」
-
内館 牧子
-
2 「ペペロンチーノ」
-
一色 伸幸
-
3 「あなたのそばで明日が笑う」
-
三浦 直之
前のページへ