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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

僕たちの好きな『指輪物語』   別冊宝島  

出版者 宝島社
出版年月 2004.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116730920B933.7/ボク/児童研究室児童書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

小川 真理子 藤田 千枝
2004
913.6 913.6
経営計画 危機管理(経営)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000564707
書誌種別 図書
書名 タブーの日本史怨念の舞台   宝島SUGOI文庫  
書名ヨミ タブー ノ ニホンシ オンネン ノ ブタイ 
著者名 別冊宝島編集部/編
著者名ヨミ ベッサツ タカラジマ ヘンシュウブ
出版者 宝島社
出版年月 2012.8
ページ数 222p
大きさ 16cm
分類記号 210.04
分類記号 210.04
ISBN 4-7966-9973-0
内容紹介 平清盛・源頼朝、真田幸村、会津藩士たちが選んだ死に場所、権力闘争に敗れた皇子や貴族たちの哀れな末路…。敗者の真実の姿を追うとともに、戦場や暗殺地、処刑場など、人間の妄執が染み付いた歴史の舞台地を歩く。
件名 日本-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 これまでの『魏志』倭人伝をめぐる話題は、恣意的な解釈が横行する邪馬台国の「所在地論争」に終始してきた。著者・陳寿の倭人社会への思い込みと偏見が随所に見られるが、それでも卑弥呼が「邪馬台国の女王」だったという記述は存在しない。本書では、陳寿の誤解と偏見に満ちた『魏志』倭人伝の記述に徹底的な批判を加え、二、三世紀の「卑弥呼の時代」こそ、日本列島に国家と王権が誕生した重要な時代であり、卑弥呼は未開社会のシャーマンではなく、高度な政治社会の統合に貢献した精神的シンボルだったことを明らかにする。
(他の紹介)目次 第1章 これまでの『魏志』倭人伝研究への疑問
第2章 邪馬台国に女王はいたのか?
第3章 卑弥呼の名前に隠された秘密とは?
第4章 卑弥呼は本当に女王だったのか?
第5章 古代中国人の誤解・偏見と「中華思想」
第6章 第一次倭国大乱と「卑弥呼職」
第7章 第二次倭国大乱と「前方後円墳体制」
(他の紹介)著者紹介 遠山 美都男
 1957年東京都生まれ。現在、学習院大学、立教大学、日本大学非常勤講師。学習院大学大学院人文科学研究科史学専攻博士後期課程中退。日本古代史専攻。博士(史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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