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書名

「死」が教えてくれた幸せの本質 二千人を看取った医師から不安や後悔を抱えている人へのメッセージ    

著者名 船戸 崇史/著
出版者 ユサブル
出版年月 2022.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別南8313221502490/フ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×

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2024
914.6 914.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001653399
書誌種別 図書
書名 「死」が教えてくれた幸せの本質 二千人を看取った医師から不安や後悔を抱えている人へのメッセージ    
書名ヨミ シ ガ オシエテ クレタ シアワセ ノ ホンシツ 
著者名 船戸 崇史/著
著者名ヨミ フナト タカシ
出版者 ユサブル
出版年月 2022.2
ページ数 238p
大きさ 19cm
分類記号 490.14
分類記号 490.14
ISBN 4-909249-43-2
内容紹介 二千人を看取った医師が、30年近くに渡る在宅医療の経験から見えてきた「幸せの本質」をまとめた書。死を目の前にして人は何に幸せを感じるのか、後悔を残さない生き方とは何かを、体験に基づいた視点から描く。
件名 生と死
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 80代から90代の大台へと足を踏み入れた作家かつづる日常。少しずつ縮む散歩の距離、少量の水にむせる苦しさ、朝ぼんやりと過ごす時間の感覚など、自身に起きる変化を見つめる。移りゆく社会を横目に「ファックス止り」の自分をなぐさめ、暗証番号を忘れて途方に暮れ…。一方、年長者が背筋を伸ばしてスピーチを聞く姿に爽快感を覚え、電車の乗客の「スマホ率」など新発見も。老いと向き合い見えたこと、考えたこと。
(他の紹介)目次 1 まだ青二才という爽快感(片方だけの眼で読む、書く
単眼用の眼鏡と単行本 ほか)
2 喉につかえることはありませんか(老化監視人からの警告
ヤッタゼ、電車で単独外出 ほか)
3 危ない近道の誘惑(起立ゴッコを監視する眼
浴室からの救援信号 ほか)
4 日記帳は隙間だらけでよし(自転車衝突の無言劇
散歩をせかす直立の影 ほか)
5 八十代の朝と九十代の朝(正月の淋しげな日の丸
歩き読書を戒める間もなく ほか)
(他の紹介)著者紹介 黒井 千次
 1932年(昭和7年)東京生まれ。55年東京大学経済学部卒業後、富士重工業に入社。70年より文筆生活に入る。69年『時間』で芸術選奨新人賞、84年『群棲』で第20回谷崎潤一郎賞、94年『カーテンコール』で第46回読売文学賞(小説部門)、2001年『羽根と翼』で第42回毎日芸術賞、06年『一日 夢の柵』で第59回野間文芸賞をそれぞれ受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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