蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
化石ハンター 恐竜少年じゃなかった僕はなぜ恐竜学者になったのか? 心の友だち
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| 著者名 |
小林 快次/著
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| 出版者 |
PHP研究所
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| 出版年月 |
2019.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180506354 | S457.8/コ/ | ヤング | 27 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0180507030 | KR457.8/コ/ | 2階郷土 | 118A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
厚別 | 8013082113 | J45/コ/ | 図書室 | 29 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
拓北・あい | 2312037449 | J45/コ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
新発寒 | 9213104483 | J45/コ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001384539 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
化石ハンター 恐竜少年じゃなかった僕はなぜ恐竜学者になったのか? 心の友だち |
| 書名ヨミ |
カセキ ハンター |
| 著者名 |
小林 快次/著
|
| 著者名ヨミ |
コバヤシ ヨシツグ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2019.6 |
| ページ数 |
126p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
457.87
|
| 分類記号 |
457.87
|
| ISBN |
4-569-78871-5 |
| 内容紹介 |
世界トップクラスの恐竜研究者は、恐竜少年ではなかった!? 恐竜より好きだったもの、嫌いだった勉強が楽しくなった理由、2億年ぶりの出合い…。恐竜学者となった著者が、これまでの人生と恐竜が教えてくれたことを伝える。 |
| 著者紹介 |
福井県生まれ。米国サザンメソジスト大学地球科学科で博士号取得。恐竜学者。北海道大学総合博物館教授。米国テキサス州ペロー自然科学博物館招聘研究員等を務める。「むかわ竜」の研究を行う。 |
| 件名 |
恐竜、化石 |
| 個人件名 |
小林 快次 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
アメリカと日本政府が主導する、近隣諸国を仮想敵とした防衛計画のもと、戦力配備が続く沖縄、南西諸島は予断を許さない状況が続いている。基地の地下化、シェルター設置、弾薬庫大増設、離島を含む空港と港湾の軍事化が、民意をよそに急ピッチで進んでいるのだ。著者は2015年以来、沖縄島のみならず与那国島、宮古島、石垣島、奄美大島など島々を歩き、実態を取材してきた。2022年末の安保三文書では「南西諸島にミサイルを並べ、最悪の場合報復攻撃の戦場になるもやむなし」という現地の犠牲を覚悟したものであることも暴露された。本土メディアがこの問題をほとんど報じない中、沖縄から日本全土に広がる戦雲の予兆に警鐘を鳴らす。 |
| (他の紹介)目次 |
ウタの呪力について―辺野古海上工事再開 ヒロジを返せ!県民大集会 山城博治さん 5カ月ぶりに保釈 “過激派リーダー”の素顔―博治さん石垣へ 「日本一の反戦おばあ」の涙―島袋文子さん国会前へ 文子おばあのトーカチ(米寿祝い)@ゲート前 泣くなチビチリガマよ―クリスタルナハトにはさせない 美味しいニュースを選ぶ人びと―高江ヘリ墜落はどう伝わったか 弾薬庫と十五夜―宮古自衛隊問題続報 軍隊と共に心中する覚悟がありますか?―島に軍隊が来るということ 文子おばあ、石垣島へ ぬちかじり―命の限り抵抗した翁長知事が逝く 勝ったのはうちなー(沖縄)の肝美らさ(真心の美しさ)―デニー知事誕生 地図の上から島人の宝は見えない―市民投票に立ち上がる石垣の若者たち 埋められたのはこの国の未来―辺野古の海に土砂投入 まだ黙殺を続けますか?―沖縄県民投票で示された民意 島の色が変わった日―宮古島に陸上自衛隊がやって来た 「弾薬庫」に抵抗する保良の人びと―宮古島の自衛隊弾薬庫着工 クイチャー乱舞―宮古島・弾薬庫建設阻止現場の1カ月 私たちはもっとマシな社会をつくらなければならない―BLACK LIVES MATTER in OKINAWA〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
三上 智恵 ジャーナリスト、映画監督。毎日放送、琉球朝日放送でキャスターを務める傍らドキュメンタリーを制作。初監督映画「標的の村」(2013)でキネマ旬報文化映画部門一位他一九の賞を受賞。フリーに転身後、映画「戦場ぬ止み」(2015)、「標的の島 風かたか」(2017)を発表。続く映画「沖縄スパイ戦史」(大矢英代との共同監督作品、2018)は、文化庁映画賞他八つの賞を受賞。著書に『証言 沖縄スパイ戦史』(集英社新書、第七回城山三郎賞他三賞受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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