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書誌情報

書名

日中戦争はなぜ起きたのか 近代化をめぐる共鳴と衝突    

著者名 波多野 澄雄/編   中村 元哉/編
出版者 中央公論新社
出版年月 2018.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013170652210.7/ニ/図書室3一般図書一般貸出在庫  

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2021
331 331
行動経済学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001316295
書誌種別 図書
書名 日中戦争はなぜ起きたのか 近代化をめぐる共鳴と衝突    
書名ヨミ ニッチュウ センソウ ワ ナゼ オキタ ノカ 
著者名 波多野 澄雄/編
著者名ヨミ ハタノ スミオ
著者名 中村 元哉/編
著者名ヨミ ナカムラ モトヤ
出版者 中央公論新社
出版年月 2018.10
ページ数 364p
大きさ 21cm
分類記号 210.74
分類記号 210.74
ISBN 4-12-005122-7
内容紹介 19世紀半ば以降のグローバル化の波が、日中両国の近代化をどのように特徴づけたのか。日中戦争へ至った過程を紐解き、個々の歴史事実を日中両国の構造的要因や国際秩序のあり方と関連させながら、総合的に説明する。
著者紹介 1947年生まれ。博士(法学)。国立公文書館アジア歴史資料センター長。
件名 日中戦争(1937〜1945)、日本-対外関係-中国-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「ナッジ理論」「システム1vsシステム2」「プロスペクト理論」から、「不確実性理論」「身体的認知」「アフェクト」「パワー・オブ・ビコーズ」まで。「主要理論」を初めて体系化した入門書!
(他の紹介)目次 序章 本書といわゆる「行動経済学入門」の違い(そもそも行動経済学は「なぜ生まれた」のか?
「従来の行動経済学」は体系化されていない ほか)
第1章 認知のクセ―脳の「認知のクセ」が人の意思決定に影響する(認知のクセを生む「大元」は何か?
システム1が「さらなる認知のクセ」を生み出す ほか)
第2章 状況―置かれた「状況」が人の意思決定に影響する(人は状況に「決定させられている」
「多すぎる情報」が人の判断を狂わせる ほか)
第3章 感情―その時の「感情」が人の意思決定に影響する(そもそも「感情」とは何か?
「ポジティブな感情」は人の判断にどう影響するか? ほか)
エピローグ あなたの「日常を取り巻く」行動経済学(「自己理解・他者理解」と行動経済学
「サステナビリティ」と行動経済学 ほか)


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