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書誌情報

書名

ヴェニスに死す     

著者名 トーマス・マン/作   植田 敏郎/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 1998.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181089012312.1/サ/1階新書80一般図書一般貸出在庫  

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2023
312.1 312.1
日本-政治・行政-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008000870890
書誌種別 電子図書
書名 ヴェニスに死す     
書名ヨミ ヴェニス ニ シス 
著者名 トーマス・マン/作
著者名ヨミ トーマス マン
著者名 植田 敏郎/訳
著者名ヨミ ウエダ トシロウ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 1998.2
ページ数 [180p]
分類記号 943.7
分類記号 943.7
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本国憲法の枠組みの中にある戦後日本政治。自民党と社会党のイデオロギー対立は1960年の安保改定問題で頂点を迎える。以降、自民党は経済成長に専心し、一党支配を盤石にした。80年代末以降は「改革」が争点となるも、民主党政権を経て、第二次安倍政権以降は再び巨大与党と中小野党が防衛問題を主な争点として対峙している。本書は憲法をめぐる対立に着目して戦後政治をたどり、日本政治の現在地を見極める。
(他の紹介)目次 第1章 戦後憲法体制の形成
第2章 55年体制1―高度成長期の政治
第3章 55年体制2―安定成長期の政治
第4章 改革の時代
第5章 「再イデオロギー化」する日本政治
終章 「ネオ55年体制」の完成
(他の紹介)著者紹介 境家 史郎
 1978年、大阪府生まれ。2002年、東京大学法学部卒業。08年、東京大学博士(法学)取得。専攻は日本政治論、政治過程論。東京大学社会科学研究所准教授、首都大学東京法学部教授などを経て、20年11月より東京大学大学院法学政治学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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