蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ザ・メモリアル 札沼線 北海道医療大学~新十津川 保存版
|
| 出版者 |
ビジュアル・ケイ
|
| 出版年月 |
2020.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140462540 | DVK686/ザ/ | 2階図書室 | 206 | 視DVD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000150061 |
| 書誌種別 |
視聴覚DVD |
| 出版者 |
ビジュアル・ケイ
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
686
|
| 分類記号 |
686
|
| 書名 |
ザ・メモリアル 札沼線 北海道医療大学~新十津川 保存版 |
| 書名ヨミ |
ザ メモリアル サッショウセン ホッカイドウ イリョウ ダイガク シントツカワ |
| 副書名 |
保存版 |
| 副書名ヨミ |
ホゾンバン |
| 内容紹介 |
1.札沼線概要
2.夏の札沼線 北海道医療大学~新十津川
3.夏の札沼線 新十津川~北海道医療大学
4.冬の札沼線 北海道医療大学~新十津川
5.冬の札沼線 新十津川~北海道医療大学
6.廃線後の札沼線 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は『陰翳礼讃』を読み解きながら、同作と関連する谷崎作品に加えて、さらに谷崎の作品群の背後に広がる言論と歴史を探求する試みである。これから論じていくように、作家の谷崎潤一郎が『陰翳礼讃』に関するイメージを徐々に構想し、最終的に一つの作品として書き上げ、さらに『陰翳礼讃』が翻訳されて外国の読者に届けられるまでの過程をたどっていくと、実はその背後では、日本と、アジア、ヨーロッパ、アメリカなどの世界各国の文化や価値観が複雑に絡み合い、様々な拮抗関係が生じていたことが明らかになる。そこで本書は『陰翳礼讃』を一つの入口として設定し、一九〇四年の日露戦争前後からはじまり、その後の一九二〇年代から一九三〇年代にかけてのジャポニスムやモダニズムの潮流、そして一九四五年の日本国の敗戦からGHQの占領期を経て、さらに一九八〇年代のポストモダンや現代へと至る、二〇世紀文化交流の歴史を描出してみようと考えている。この試みは、日本人作家の谷崎がアジアや欧米諸国の文化と対峙した経験を、今改めて追体験していく道程ともなるだろう。本書のタイトルを『谷崎潤一郎の世界史―『陰翳礼讃』と20世紀文化交流』と名づけた理由は、この点にある。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 第1部 アジア主義からの波動―一九〇〇年代〜一九二〇年代(冒頭をめぐって アジアをめぐって 中国体験をめぐって 郭沫若と田漢をめぐって) 第2部 ジャポニスムからの波動―一九二〇年代〜一九三〇年代(翻訳をめぐって 芥川龍之介をめぐって 建築をめぐって 夏目漱石をめぐって) 第3部 『陰翳礼讃』からの波動―一九三〇年代〜一九五〇年代(戦後をめぐって 戦前をめぐって サイデンステッカーをめぐって 差別をめぐって) 結論 一九六〇年代から現代へ |
| (他の紹介)著者紹介 |
西村 将洋 1974年兵庫県生まれ。同志社大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(国文学)。西南学院大学国際文化学部教授。ロンドン大学SOAS客員研究員。専門は近現代日本文学、近代日本文化学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 札沼線概要
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2 夏の札沼線 北海道医療大学~新十津川
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3 夏の札沼線 新十津川~北海道医療大学
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4 冬の札沼線 北海道医療大学~新十津川
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5 冬の札沼線 新十津川~北海道医療大学
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6 廃線後の札沼線
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