蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
「反日」以前 中国対日工作者たちの回想
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| 著者名 |
水谷 尚子/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2006.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117053272 | 319.2/ミ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
拓北・あい | 2311909879 | 319/ミ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945) 世界大戦(第二次) 軍事郵便 軍人 ナチズム
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600343927 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「反日」以前 中国対日工作者たちの回想 |
| 書名ヨミ |
ハンニチ イゼン |
| 著者名 |
水谷 尚子/著
|
| 著者名ヨミ |
ミズタニ ナオコ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2006.7 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
319.2201
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| 分類記号 |
319.2201
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| ISBN |
4-16-366340-1 |
| 内容紹介 |
戦中、最前線で反戦活動を行った最も日本を知る中国人=対日工作者たちの姿を通して、戦後の日中関係がいかに築かれてきたかを検証。ナショナリズムにも自虐史観にも立脚しない、対中関係の本質を読み解く決定本。 |
| 著者紹介 |
1966年生まれ。日本女子大学大学院博士課程単位取得満期退学。中央大学非常勤講師。著書に「「反日」解剖」など。 |
| 件名 |
中国-対外関係-日本-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
敗色濃厚な大戦末期にあって、なぜドイツ兵たちは戦い続けたのか―。兵士の手紙5477通からその心性に迫る、エゴ・ドキュメントの歴史学。「史料と問い」から戦争の「日常史」を学ぶ。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 ナチ体制と「ふつうの人びと」 第1章 「ふつうのナチ」HKの場合 第2章 戦友意識・男らしさ 第3章 暴力経験・被害者意識 第4章 他者・自己イメージ 終章 イデオロギーと「主体性」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
小野寺 拓也 1975年生まれ。2010年、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了、博士(文学)。現在、東京外国語大学大学院総合国際学研究院准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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