検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

海後宗臣著作集  第6巻  社会科・道徳教育 

著者名 海後 宗臣/〔著〕
出版者 東京書籍
出版年月 1981.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112680368370.8/カ/6書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
821.2 821.2
男性

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000331887
書誌種別 図書
書名 海後宗臣著作集  第6巻  社会科・道徳教育 
書名ヨミ カイゴ トキオミ チョサクシュウ 
著者名 海後 宗臣/〔著〕
著者名ヨミ カイゴ トキオミ
出版者 東京書籍
出版年月 1981.1
ページ数 770p
大きさ 22cm
分類記号 370.8
分類記号 370.8
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「おっさんは、私だった」。アナウンサーとして活躍し、現在はエッセイストとして活動する著者は、ある経験を契機に、これまで忌み嫌っていた「おっさん的な感性」―独善的で想像力に欠け、ハラスメントや差別に無自覚である性質―が自分の中にも深く刻まれていることに気づく。この“おっさん性”は、男女問わず多くの人々に深く染みついているのではないか。本書はそんな日本社会に染みついた“おっさん性”について考察した、著者と5人の識者との対話集である。人が心を殺さねば生き延びられない“おっさん社会”から脱却するためのヒントがここにある。
(他の紹介)目次 第1章 “おっさん的”コミュニケーションの手放しかた―清田隆之(「“おっさん”マインド」とは?
おっさんなるもの、おっさんコミュニティとどう付き合うか ほか)
第2章 なぜ日本では「女も男も生きづらい」のか?―多賀太(そもそも男性学とは何か?
男性という役割に生きづらさを感じている男性も少なくない ほか)
第3章 「愚痴ること」が開く地平線―熊谷晋一郎(まなざしの支配―多数派の視線を考える
「男性性の病理化」―かつてのおっさんは社会に適応できなくなった ほか)
第4章 “おっさん的”な分人を捨てるために必要なこと―平野啓一郎(「おっさん」は「カッコいい」の対極にあるもの?
若者文化とおっさん ほか)
第5章 日本の男性はどこへ行くのか?―上野千鶴子(上野さん、愛ってなんですか?
夫と交わした「エア離婚」 ほか)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。