蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第4部[9] 貴族院の自称図書委員 9
|
| 著者名 |
香月 美夜/著
|
| 出版者 |
TOブックス
|
| 出版年月 |
2020.1 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180563942 | S913.6/カズ/4-9 | ティーンズ | 27 | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013355033 | 913.6/カズ/4-9 | ヤング | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
厚別 | 8013374858 | 913.6/カズ/4-9 | ヤング | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
清田 | 5513723246 | 913.6/カズ/4-9 | ヤング | 1 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001436685 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第4部[9] 貴族院の自称図書委員 9 |
| 書名ヨミ |
ホンズキ ノ ゲコクジョウ |
| 著者名 |
香月 美夜/著
|
| 著者名ヨミ |
カズキ ミヤ |
| 出版者 |
TOブックス
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
377p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-86472-855-3 |
| 内容紹介 |
王命を受けたフェルディナンドの旅立ちが近づいていた。だが、謎の侵入者が神殿を襲撃する。さらわれた灰色神官達、盗まれた聖典の行方は? 第5部へ繫がる短編集、書き下ろし短編3本、描き下ろし4コマ漫画も収録。 |
| 著者紹介 |
「本好きの下剋上」でデビュー。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
星雲賞日本長編部門 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「会ったほうが、話が早い」のはなぜか。それは、会うことが「暴力」だからだ。人に会うとしんどいのは、予想外の展開があって自分の思い通りにならないからだ。それでも、人は人に会わなければ始まらない。自分ひとりで自分の内面をほじくり返しても「欲望」が維持できず、生きる力がわかないからだ。コロナ禍が明らかにした驚きの人間関係から、しんどい毎日を楽にする38のヒントをメンタルの達人二人が導き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「鬼滅の刃」ブームにみる現代日本人の心の闇(新型コロナがあぶり出す「メンタル」 四重の格差拡大で追い詰められる ほか) 第2章 人はなぜ、人と会うのか(コロナが一種の「救済」になった人もいて 人に会えないから「楽になった人」と「萎れてしまった人」 ほか) 第3章 危険な優生思想に蝕まれないために(「脳」が脚光を浴びる時代 ちょっと「シンギュラリティ論争」に似ている ほか) 第4章 「同調圧力」と日本人(かつて「忘れられたパンデミック」があった 新型コロナは記憶されるのか ほか) 第5章 息苦しい「組織」「学校」から解放されるために…(子どものみならず、先生まで逃げ出す「学校」という空間 「閉鎖的」で「旧態依然」とした日本型組織 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
斎藤 環 1961年岩手県生まれ。筑波大学医学研究科博士課程修了。爽風会佐々木病院等を経て、筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。専門は思春期・青年期の精神病理学、「ひきこもり」の治療・支援ならびに啓蒙活動。『世界が土曜の夜の夢なら』(角川財団学芸賞)、『心を病んだらいけないの?』(與那覇潤氏との共著・小林秀雄賞)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家に。05年発表の『国家の罠』で毎日出版文化賞特別賞、翌06年の『自壊する帝国』で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ