検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 6 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ヘルシンキ 生活の練習     

著者名 朴 沙羅/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013281072369/パ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
2 北白石4413230121369/パ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
3 厚別南8313300850369/パ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
4 東月寒5213107815369/パ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
5 藤野6213182717369/ハ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
6 図書情報館1310575681369.4/パ/2階図書室LIFE-249一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
369.4 369.4
児童福祉 社会福祉-フィンランド 移民・植民

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001630937
書誌種別 図書
書名 ヘルシンキ 生活の練習     
書名ヨミ ヘルシンキ セイカツ ノ レンシュウ 
著者名 朴 沙羅/著
著者名ヨミ ボク サラ
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.11
ページ数 275,5p
大きさ 19cm
分類記号 369.4
分類記号 369.4
ISBN 4-480-81562-0
内容紹介 2020年の2月から、私はヘルシンキで仕事をすることになった-。2人の小さな子どもと移住した社会学者による、おもしろくてためになる、フィンランドからの現地レポート。
著者紹介 1984年京都市生まれ。専攻は社会学(ナショナリズム研究)。ヘルシンキ大学文学部文化学科講師。著書に「外国人をつくりだす」など。
件名 児童福祉、社会福祉-フィンランド、移民・植民
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 「会ったほうが、話が早い」のはなぜか。それは、会うことが「暴力」だからだ。人に会うとしんどいのは、予想外の展開があって自分の思い通りにならないからだ。それでも、人は人に会わなければ始まらない。自分ひとりで自分の内面をほじくり返しても「欲望」が維持できず、生きる力がわかないからだ。コロナ禍が明らかにした驚きの人間関係から、しんどい毎日を楽にする38のヒントをメンタルの達人二人が導き出す。
(他の紹介)目次 第1章 「鬼滅の刃」ブームにみる現代日本人の心の闇(新型コロナがあぶり出す「メンタル」
四重の格差拡大で追い詰められる ほか)
第2章 人はなぜ、人と会うのか(コロナが一種の「救済」になった人もいて
人に会えないから「楽になった人」と「萎れてしまった人」 ほか)
第3章 危険な優生思想に蝕まれないために(「脳」が脚光を浴びる時代
ちょっと「シンギュラリティ論争」に似ている ほか)
第4章 「同調圧力」と日本人(かつて「忘れられたパンデミック」があった
新型コロナは記憶されるのか ほか)
第5章 息苦しい「組織」「学校」から解放されるために…(子どものみならず、先生まで逃げ出す「学校」という空間
「閉鎖的」で「旧態依然」とした日本型組織 ほか)
(他の紹介)著者紹介 斎藤 環
 1961年岩手県生まれ。筑波大学医学研究科博士課程修了。爽風会佐々木病院等を経て、筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。専門は思春期・青年期の精神病理学、「ひきこもり」の治療・支援ならびに啓蒙活動。『世界が土曜の夜の夢なら』(角川財団学芸賞)、『心を病んだらいけないの?』(與那覇潤氏との共著・小林秀雄賞)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家に。05年発表の『国家の罠』で毎日出版文化賞特別賞、翌06年の『自壊する帝国』で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。