蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2012083016 | 918/ニ/36 | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央区民 | 1113317844 | 918/ニ/36 | 全集 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
南区民 | 6112082596 | 918/ニ/ | 全集 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
拓北・あい | 2311623249 | 918/ニ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
白石東 | 4211578614 | 918/ニ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
西野 | 7210091356 | 918/ニ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
星置 | 9311514765 | 918/ニ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
東京大空襲(1945) 東京都-地図
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000656486 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本文学全集 36 中野重治集 |
| 書名ヨミ |
ニホン ブンガク ゼンシユウ |
| 著者名 |
中野 重治/著者
|
| 著者名ヨミ |
ナカノ シゲハル |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
1977.3 |
| ページ数 |
493 |
| 大きさ |
20*14 |
| 分類記号 |
918
|
| 分類記号 |
918
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「会ったほうが、話が早い」のはなぜか。それは、会うことが「暴力」だからだ。人に会うとしんどいのは、予想外の展開があって自分の思い通りにならないからだ。それでも、人は人に会わなければ始まらない。自分ひとりで自分の内面をほじくり返しても「欲望」が維持できず、生きる力がわかないからだ。コロナ禍が明らかにした驚きの人間関係から、しんどい毎日を楽にする38のヒントをメンタルの達人二人が導き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「鬼滅の刃」ブームにみる現代日本人の心の闇(新型コロナがあぶり出す「メンタル」 四重の格差拡大で追い詰められる ほか) 第2章 人はなぜ、人と会うのか(コロナが一種の「救済」になった人もいて 人に会えないから「楽になった人」と「萎れてしまった人」 ほか) 第3章 危険な優生思想に蝕まれないために(「脳」が脚光を浴びる時代 ちょっと「シンギュラリティ論争」に似ている ほか) 第4章 「同調圧力」と日本人(かつて「忘れられたパンデミック」があった 新型コロナは記憶されるのか ほか) 第5章 息苦しい「組織」「学校」から解放されるために…(子どものみならず、先生まで逃げ出す「学校」という空間 「閉鎖的」で「旧態依然」とした日本型組織 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
斎藤 環 1961年岩手県生まれ。筑波大学医学研究科博士課程修了。爽風会佐々木病院等を経て、筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。専門は思春期・青年期の精神病理学、「ひきこもり」の治療・支援ならびに啓蒙活動。『世界が土曜の夜の夢なら』(角川財団学芸賞)、『心を病んだらいけないの?』(與那覇潤氏との共著・小林秀雄賞)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家に。05年発表の『国家の罠』で毎日出版文化賞特別賞、翌06年の『自壊する帝国』で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 中野重治詩集
-
-
2 歌のわかれ
-
-
3 むらぎも
-
-
4 春さきの風
-
-
5 村の家
-
-
6 空想家とシナリオ
-
-
7 五勺の酒
-
-
8 広重
-
-
9 素樸ということ
-
-
10 「暗夜行路」雑談
-
前のページへ