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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013281072 | 369/パ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
北白石 | 4413230121 | 369/パ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
厚別南 | 8313300850 | 369/パ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
東月寒 | 5213107815 | 369/パ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
藤野 | 6213182717 | 369/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 6 |
図書情報館 | 1310575681 | 369.4/パ/ | 2階図書室 | LIFE-249 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
児童福祉 社会福祉-フィンランド 移民・植民
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001630937 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヘルシンキ 生活の練習 |
| 書名ヨミ |
ヘルシンキ セイカツ ノ レンシュウ |
| 著者名 |
朴 沙羅/著
|
| 著者名ヨミ |
ボク サラ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
275,5p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
369.4
|
| 分類記号 |
369.4
|
| ISBN |
4-480-81562-0 |
| 内容紹介 |
2020年の2月から、私はヘルシンキで仕事をすることになった-。2人の小さな子どもと移住した社会学者による、おもしろくてためになる、フィンランドからの現地レポート。 |
| 著者紹介 |
1984年京都市生まれ。専攻は社会学(ナショナリズム研究)。ヘルシンキ大学文学部文化学科講師。著書に「外国人をつくりだす」など。 |
| 件名 |
児童福祉、社会福祉-フィンランド、移民・植民 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「会ったほうが、話が早い」のはなぜか。それは、会うことが「暴力」だからだ。人に会うとしんどいのは、予想外の展開があって自分の思い通りにならないからだ。それでも、人は人に会わなければ始まらない。自分ひとりで自分の内面をほじくり返しても「欲望」が維持できず、生きる力がわかないからだ。コロナ禍が明らかにした驚きの人間関係から、しんどい毎日を楽にする38のヒントをメンタルの達人二人が導き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「鬼滅の刃」ブームにみる現代日本人の心の闇(新型コロナがあぶり出す「メンタル」 四重の格差拡大で追い詰められる ほか) 第2章 人はなぜ、人と会うのか(コロナが一種の「救済」になった人もいて 人に会えないから「楽になった人」と「萎れてしまった人」 ほか) 第3章 危険な優生思想に蝕まれないために(「脳」が脚光を浴びる時代 ちょっと「シンギュラリティ論争」に似ている ほか) 第4章 「同調圧力」と日本人(かつて「忘れられたパンデミック」があった 新型コロナは記憶されるのか ほか) 第5章 息苦しい「組織」「学校」から解放されるために…(子どものみならず、先生まで逃げ出す「学校」という空間 「閉鎖的」で「旧態依然」とした日本型組織 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
斎藤 環 1961年岩手県生まれ。筑波大学医学研究科博士課程修了。爽風会佐々木病院等を経て、筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。専門は思春期・青年期の精神病理学、「ひきこもり」の治療・支援ならびに啓蒙活動。『世界が土曜の夜の夢なら』(角川財団学芸賞)、『心を病んだらいけないの?』(與那覇潤氏との共著・小林秀雄賞)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家に。05年発表の『国家の罠』で毎日出版文化賞特別賞、翌06年の『自壊する帝国』で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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