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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113767883 | 382.2/イ/ | 書庫大型 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ちえりあ | 7900176228 | 382/オ/ | 大型本 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001277283 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
インド・大地の民俗画 |
| 書名ヨミ |
インド ダイチ ノ ミンゾクガ |
| 著者名 |
沖 守弘/写真
|
| 著者名ヨミ |
オキ モリヒロ |
| 著者名 |
小西 正捷/本文・解説 |
| 著者名ヨミ |
コニシ マサトシ |
| 出版者 |
未来社
|
| 出版年月 |
2001.4 |
| ページ数 |
181p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
382.25
|
| 分類記号 |
382.25
|
| ISBN |
4-624-20076-4 |
| 内容紹介 |
様々な人々の共存する複合文化と、様々な神話や宗教慣習をもった、きわめて複雑な国。あたかも「時」がなく、過去と現在が一体となって生き続けているかのような国。そんなインドの民衆と伝統文化をヴィジュアルに紹介する。 |
| 著者紹介 |
1929年京都市生まれ。日本写真家協会会員。日本で初めてマザー・テレサを紹介する。著書に「マザー・テレサと姉妹たち」「インド・祭り」など。 |
| 件名 |
インド-風俗-写真集、絵画-インド |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「会ったほうが、話が早い」のはなぜか。それは、会うことが「暴力」だからだ。人に会うとしんどいのは、予想外の展開があって自分の思い通りにならないからだ。それでも、人は人に会わなければ始まらない。自分ひとりで自分の内面をほじくり返しても「欲望」が維持できず、生きる力がわかないからだ。コロナ禍が明らかにした驚きの人間関係から、しんどい毎日を楽にする38のヒントをメンタルの達人二人が導き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「鬼滅の刃」ブームにみる現代日本人の心の闇(新型コロナがあぶり出す「メンタル」 四重の格差拡大で追い詰められる ほか) 第2章 人はなぜ、人と会うのか(コロナが一種の「救済」になった人もいて 人に会えないから「楽になった人」と「萎れてしまった人」 ほか) 第3章 危険な優生思想に蝕まれないために(「脳」が脚光を浴びる時代 ちょっと「シンギュラリティ論争」に似ている ほか) 第4章 「同調圧力」と日本人(かつて「忘れられたパンデミック」があった 新型コロナは記憶されるのか ほか) 第5章 息苦しい「組織」「学校」から解放されるために…(子どものみならず、先生まで逃げ出す「学校」という空間 「閉鎖的」で「旧態依然」とした日本型組織 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
斎藤 環 1961年岩手県生まれ。筑波大学医学研究科博士課程修了。爽風会佐々木病院等を経て、筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。専門は思春期・青年期の精神病理学、「ひきこもり」の治療・支援ならびに啓蒙活動。『世界が土曜の夜の夢なら』(角川財団学芸賞)、『心を病んだらいけないの?』(與那覇潤氏との共著・小林秀雄賞)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家に。05年発表の『国家の罠』で毎日出版文化賞特別賞、翌06年の『自壊する帝国』で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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