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書誌情報

書名

図説ヨーロッパから見た狼の文化史     

著者名 ミシェル・パストゥロー/著   蔵持 不三也/訳
出版者 原書房
出版年月 2019.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180547051388.3/パ/1階図書室47B一般図書一般貸出在庫  

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ミシェル・パストゥロー 蔵持 不三也
2017
909 909
人間関係

書誌詳細

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タイトルコード 1008001415687
書誌種別 図書
書名 図説ヨーロッパから見た狼の文化史     
書名ヨミ ズセツ ヨーロッパ カラ ミタ オオカミ ノ ブンカシ 
著者名 ミシェル・パストゥロー/著
著者名ヨミ ミシェル パストゥロー
著者名 蔵持 不三也/訳
著者名ヨミ クラモチ フミヤ
出版者 原書房
出版年月 2019.10
ページ数 183p
大きさ 21cm
分類記号 388.3
分類記号 388.3
ISBN 4-562-05686-6
内容紹介 ギリシア・ローマ・ゲルマン・北欧・ケルト神話や博物誌、人狼伝承、聖人信仰、エンブレム、古典的な造形表現、寓話・童話、民間伝承、俗信、言語表現などに登場する、狼の社会的・象徴的・歴史的意味とその変容を解読する。
著者紹介 1947年パリ生まれ。国立古文書学校卒。国立高等社会科学研究院主任教授、フランス紋章・印章学会会長等を歴任。「われわれの記憶の色」でメディシス賞受賞。他の著書に「紋章の歴史」等。
件名 伝説-ヨーロッパ、民話-ヨーロッパ、おおかみ(狼)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「会ったほうが、話が早い」のはなぜか。それは、会うことが「暴力」だからだ。人に会うとしんどいのは、予想外の展開があって自分の思い通りにならないからだ。それでも、人は人に会わなければ始まらない。自分ひとりで自分の内面をほじくり返しても「欲望」が維持できず、生きる力がわかないからだ。コロナ禍が明らかにした驚きの人間関係から、しんどい毎日を楽にする38のヒントをメンタルの達人二人が導き出す。
(他の紹介)目次 第1章 「鬼滅の刃」ブームにみる現代日本人の心の闇(新型コロナがあぶり出す「メンタル」
四重の格差拡大で追い詰められる ほか)
第2章 人はなぜ、人と会うのか(コロナが一種の「救済」になった人もいて
人に会えないから「楽になった人」と「萎れてしまった人」 ほか)
第3章 危険な優生思想に蝕まれないために(「脳」が脚光を浴びる時代
ちょっと「シンギュラリティ論争」に似ている ほか)
第4章 「同調圧力」と日本人(かつて「忘れられたパンデミック」があった
新型コロナは記憶されるのか ほか)
第5章 息苦しい「組織」「学校」から解放されるために…(子どものみならず、先生まで逃げ出す「学校」という空間
「閉鎖的」で「旧態依然」とした日本型組織 ほか)
(他の紹介)著者紹介 斎藤 環
 1961年岩手県生まれ。筑波大学医学研究科博士課程修了。爽風会佐々木病院等を経て、筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。専門は思春期・青年期の精神病理学、「ひきこもり」の治療・支援ならびに啓蒙活動。『世界が土曜の夜の夢なら』(角川財団学芸賞)、『心を病んだらいけないの?』(與那覇潤氏との共著・小林秀雄賞)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家に。05年発表の『国家の罠』で毎日出版文化賞特別賞、翌06年の『自壊する帝国』で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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