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書誌情報

書名

大震災でネットはどう使われたか   洋泉社MOOK  

著者名 杉本 古関/ほか著   古川 琢也/ほか著
出版者 洋泉社
出版年月 2011.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118753136007.3/ダ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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2011
007.3 007.353
意識 脳

書誌詳細

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タイトルコード 1008000423561
書誌種別 図書
書名 大震災でネットはどう使われたか   洋泉社MOOK  
書名ヨミ ダイシンサイ デ ネット ワ ドウ ツカワレタカ 
著者名 杉本 古関/ほか著
著者名ヨミ スギモト コセキ
著者名 古川 琢也/ほか著
著者名ヨミ フルカワ タクヤ
出版者 洋泉社
出版年月 2011.7
ページ数 143p
大きさ 21cm
分類記号 007.3
分類記号 007.353
ISBN 4-86248-759-9
内容紹介 東日本大震災でネットがどのように使われたか、現地取材をもとに検証。また、被災者側と支援者側を結びつけうるソーシャルメディアの有用性と限界を調査し、災害時のネット活用のノウハウを詳しく紹介する。
件名 ソーシャルメディア、東日本大震災(2011)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 意識と脳の関係性の謎に立ち向かうお膳立ては整いつつある!これまでの研究における発展と限界、トノーニによって提唱されて意識の理論として有望視されている統合情報理論、そして著者が取り組んでいるクオリア(意識の中身)を特徴づける研究アプローチを解説。意識研究の面白さ、研究者が抱いている興奮を伝える。
(他の紹介)目次 1章 意識って科学の対象なの?クオリアって何?
2章 意識はどうすれば研究できるのか?
3章 目から脳へ、脳から視覚意識へ
4章 意識の変化に合わせて変わる脳活動
5章 意識と注意
6章 意識の統合情報理論
7章 意識研究の最前線
(他の紹介)著者紹介 土谷 尚嗣
 2000年、京都大学理学部卒業。2005年、カリフォルニア工科大学「計算と神経システム」PhDプログラム修了(指導教官:クリストフ・コッホ)。2006年、PhD取得。現在、オーストラリア・モナシュ大学心理科学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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