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書誌情報

書名

日高敏隆選集  7  帰ってきたファーブル 

著者名 日高 敏隆/著
出版者 ランダムハウス講談社
出版年月 2008.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117613836460.8/ヒ/71階図書室51B一般図書一般貸出在庫  

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ねじめ 正一
2012
141.2 141.2
意識 脳

書誌詳細

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タイトルコード 1008000041890
書誌種別 図書
書名 日高敏隆選集  7  帰ってきたファーブル 
書名ヨミ ヒダカ トシタカ センシュウ 
著者名 日高 敏隆/著
著者名ヨミ ヒダカ トシタカ
出版者 ランダムハウス講談社
出版年月 2008.5
ページ数 207p
大きさ 20cm
分類記号 460.8
分類記号 460.8
ISBN 4-270-00343-5
内容紹介 近代「生物学」は何を目指し、そしてそのために何を失ってしまったのか? 生物学の方法論など、動物学者として常に抱えてきた問題意識を世に問う一冊。
著者紹介 1930年東京生まれ。東京大学理学部動物学科卒業。滋賀県立大学初代学長、総合地球環境学研究所初代所長等を歴任。日本動物行動学会設立、長く会長を務める。京都大学名誉教授。
件名 生物学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 意識と脳の関係性の謎に立ち向かうお膳立ては整いつつある!これまでの研究における発展と限界、トノーニによって提唱されて意識の理論として有望視されている統合情報理論、そして著者が取り組んでいるクオリア(意識の中身)を特徴づける研究アプローチを解説。意識研究の面白さ、研究者が抱いている興奮を伝える。
(他の紹介)目次 1章 意識って科学の対象なの?クオリアって何?
2章 意識はどうすれば研究できるのか?
3章 目から脳へ、脳から視覚意識へ
4章 意識の変化に合わせて変わる脳活動
5章 意識と注意
6章 意識の統合情報理論
7章 意識研究の最前線
(他の紹介)著者紹介 土谷 尚嗣
 2000年、京都大学理学部卒業。2005年、カリフォルニア工科大学「計算と神経システム」PhDプログラム修了(指導教官:クリストフ・コッホ)。2006年、PhD取得。現在、オーストラリア・モナシュ大学心理科学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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