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書誌情報

書名

ピサロ 永遠の印象派  「知の再発見」双書  

著者名 クレール・デュラン=リュエル・スノレール/著   藤田 治彦/監修   遠藤 ゆかり/訳
出版者 創元社
出版年月 2014.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119504116723.3/デ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫  
2 厚別8013377661723/デ/図書室8一般図書一般貸出在庫  
3 はちけん7410275205723/デ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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いもと ようこ
2021
134.3 134.3

書誌詳細

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タイトルコード 1008000847147
書誌種別 図書
書名 ピサロ 永遠の印象派  「知の再発見」双書  
書名ヨミ ピサロ 
著者名 クレール・デュラン=リュエル・スノレール/著
著者名ヨミ クレール デュラン リュエル スノレール
著者名 藤田 治彦/監修
著者名ヨミ フジタ ハルヒコ
著者名 遠藤 ゆかり/訳
著者名ヨミ エンドウ ユカリ
出版者 創元社
出版年月 2014.8
ページ数 142p
大きさ 18cm
分類記号 723.35
分類記号 723.35
ISBN 4-422-21225-8
内容紹介 印象派の長老であり、いったん、点描主義つまり新印象派に移行しながらも印象派へと回帰したピサロに関する最適の手引書。ピサロの生涯だけでなく、印象派全体、さらには19世紀後半のフランス絵画も展望できる。
著者紹介 美術史家。著名な画商ポール・デュラン=リュエルの子孫。カミーユ・ピサロの作品の研究と鑑定に従事。数多くの展覧会を企画している。
個人件名 Pissarro Camille
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 1781年から1806までのわずか25年の間に、哲学の歴史を独自に開始し、かつ終焉させる何かが起こった。ドイツ観念論と呼ばれる思考が発見し遂行した哲学的理念の展開を、スピノザやゲーテをはじめとする数多くの先人・同時代人との対話や論争過程をつぶさに追い、徹底して内在的に跡づけたスリリングな書。現代に至る人間的思考を規定する条件と限界、そしてそれを超えるためのヒントがここにある。
(他の紹介)目次 第1部 「カントは帰結を与えたが…」(カントの「思考様式の変革」
批判と道徳
AからBへ
人はいかにしてスピノザ主義者になるのか
一から三が生じる ほか)
第2部 「…なお前提が欠けている」(フィヒテの「思考様式の完全なる革命」
道徳と批判
精神即自然?
直観的悟性の方法論
哲学は歴史を有するのか ほか)
(他の紹介)著者紹介 フェルスター,エッカート
 1952年ドイツに生まれる。フランクフルトで哲学を学び、1982年オックスフォード大学で博士号を取得。ハーヴァード大学、スタンフォード大学、ミュンヘン大学、ジョンズ・ホプキンス大学等で教職を歴任。ベルリン・フンボルト大学名誉教授。カントならびにドイツ観念論、ゲーテの自然科学思想、ヘルダーリンなどに関する多数の著述で知られ、カント『オプス・ポストゥムム』英訳者としても著名。『哲学の25年』によって2017年、クーノ・フィッシャー賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三重野 清顕
 1977年生。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得満期退学。博士(文学)。東洋大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 雄大
 1978年生。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得満期退学。博士(文学)。日本女子大学人間社会学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
池松 辰男
 1988年生。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。島根大学教育学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡崎 秀二郎
 1986年生。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学、修士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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