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書誌情報

書名

日本文化としての将棋     

著者名 尾本 惠市/編著
出版者 三元社
出版年月 2002.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116150434796/オ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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1989
388.81 388.81
人工知能 俳句

書誌詳細

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タイトルコード 1006200013695
書誌種別 図書
書名 日本文化としての将棋     
書名ヨミ ニホン ブンカ ト シテ ノ ショウギ 
著者名 尾本 惠市/編著
著者名ヨミ オモト ケイイチ
出版者 三元社
出版年月 2002.12
ページ数 311p
大きさ 20cm
分類記号 796.04
分類記号 796.04
ISBN 4-88303-109-8
内容紹介 日本で独自の発展をとげ、ユニークかつ複雑な盤上ゲームとなった将棋。その歴史を数々のエピソードをまじえて紹介し、そのゲーム性、戦略性、社会性などをプロ棋士や専門研究者らが語り尽くす、将棋の文化史。
著者紹介 1933年東京生まれ。東京大学および国際日本文化研究センター名誉教授、桃山学院大学文学部教授。著書に「分子人類学と日本人の起源」「ヒトはいかにして生まれたか」がある。
件名 将棋
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 現在の人工知能はどこまでできて、できないのか。俳句を詠むAIの開発を通して迫る!
(他の紹介)目次 第1章 人工知能が俳句を詠む日
第2章 人工知能の歴史と未来
第3章 人工知能を実現する技術
第4章 人工知能と創作
第5章 俳句の人工知能的解釈
第6章 俳句を生成する人工知能、AI一茶くんの仕組み
第7章 AI一茶くんの活動
第8章 人工知能と俳句の未来
(他の紹介)著者紹介 川村 秀憲
 北海道大学大学院情報科学研究院教授。博士(工学)。小学校2年生よりプログラミングを始める。開発者の予想を超えた振る舞いをするコンピューターをつくることに興味がある。ニューラルネットワーク、機械学習などへの興味を経て、創発的計算、複雑系工学に興味が広がる。現在、「人工知能技術を応用し、人々の幸せに貢献する」をモットーに研究室学生とともに人工知能技術の社会応用、社会実装に関する研究を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山下 倫央
 北海道大学大学院情報科学研究院准教授。博士(工学)。「人はどのように社会システムを構築・維持・発展しているのか」という問題意識から、社会システムシミュレーションの開発や実社会データの収集・分析に取り組んできた。現在では、人工知能技術を主軸とする「社会システムの安定的かつ持続的な発展のための科学的な方法論の確立」を目指して、研究室スタッフ・学生とともに人工知能技術の社会応用、社会実装に関する研究を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
横山 想一郎
 北海道大学大学院情報科学研究院助教。博士(情報科学)。小学生時代に父親のコンピューターに触れプログラミングに興味を持つ。組合せ最適化、スケジューリング問題の研究を経て、ディープラーニング、機械学習を含めた人工知能技術の社会応用に興味が広がる。現在、調和系工学研究室に所属し、研究室スタッフ・学生とともに人工知能技術の社会応用、社会実装に関する研究を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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