蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ことばと vol.5(2022spring) 文学ムック ことばとわたし
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| 出版者 |
書肆侃侃房
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| 出版年月 |
2022.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180963118 | 905/コ/5 | 1階図書室 | 60A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001674922 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ことばと vol.5(2022spring) 文学ムック ことばとわたし |
| 書名ヨミ |
コトバ ト |
| 出版者 |
書肆侃侃房
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
199p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
905
|
| 分類記号 |
905
|
| ISBN |
4-86385-516-8 |
| 内容紹介 |
「ことばとわたし」を特集し、円城塔、長嶋有らの小説をはじめ、桜庭一樹×西村紗知の対談、江南亜美子と大滝瓶太の評論を収録。戸田真琴、李琴峰の創作なども掲載する。 |
| 件名 |
文学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
西武王国を築いた堤/康次郎は暴君ともいえる実業家であり好色家だった。翻弄される五人の妻、内妻の子どもたち。そして、清二の弟・義明が父の王国を引継ぎ、家族の前に立ちふさがることになる。人生の最晩年に堤清二から語られた言葉は、堤家崩壊の歴史であると同時に、悲しい怨念と執着と愛の物語であった。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 父との約束 第2章 西武王国崩壊の予兆 第3章 母操と妹邦子 その愛と死 第4章 堤康次郎の遺訓 第5章 堕落した父 第6章 独裁者の「血脈」 第7章 清二と義明 宿命の兄弟 |
| (他の紹介)著者紹介 |
児玉 博 1959年生まれ。大学卒業後、フリーランスとして取材・執筆活動を行う。月刊文藝春秋や日経ビジネスなどで発表するインサイドレポートに定評がある。2016年、月刊文藝春秋に発表した「堤清二『最後の肉声』」で第47回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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