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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180004970 | 702.3/イ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310416670 | 702.3/イ/ | 2階図書室 | ART-310 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001035759 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
アルテ・ポーヴェラ 戦後イタリアにおける芸術・生・政治 |
| 書名ヨミ |
アルテ ポーヴェラ |
| 著者名 |
池野 絢子/著
|
| 著者名ヨミ |
イケノ アヤコ |
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2016.3 |
| ページ数 |
320,49p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
702.37
|
| 分類記号 |
702.37
|
| ISBN |
4-7664-2318-1 |
| 内容紹介 |
「貧しい芸術」を意味する「アルテ・ポーヴェラ」は1960年代末のイタリアに興った芸術運動。ミケランジェロ・ピストレット、ジュリオ・パオリーニなどの作品を徹底調査し、その政治性、前衛性、今日的意義を問いなおす。 |
| 著者紹介 |
1981年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。京都大学博士(人間・環境学)。日本学術振興会特別研究員を経て、京都造形芸術大学アートプロデュース学科専任講師。 |
| 件名 |
イタリア美術-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
西武王国を築いた堤/康次郎は暴君ともいえる実業家であり好色家だった。翻弄される五人の妻、内妻の子どもたち。そして、清二の弟・義明が父の王国を引継ぎ、家族の前に立ちふさがることになる。人生の最晩年に堤清二から語られた言葉は、堤家崩壊の歴史であると同時に、悲しい怨念と執着と愛の物語であった。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 父との約束 第2章 西武王国崩壊の予兆 第3章 母操と妹邦子 その愛と死 第4章 堤康次郎の遺訓 第5章 堕落した父 第6章 独裁者の「血脈」 第7章 清二と義明 宿命の兄弟 |
| (他の紹介)著者紹介 |
児玉 博 1959年生まれ。大学卒業後、フリーランスとして取材・執筆活動を行う。月刊文藝春秋や日経ビジネスなどで発表するインサイドレポートに定評がある。2016年、月刊文藝春秋に発表した「堤清二『最後の肉声』」で第47回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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