蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
奈良 '19 まっぷるマガジン
|
| 出版者 |
昭文社
|
| 出版年月 |
2018.2 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
太平百合原 | 2410381459 | 291/マ/19 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ビジネス人類学の教科書
アン・ジョーダン…
渦巻の芸術人類学 : 死と再生のス…
鶴岡 真弓/著
フィールドワークのちから : 「い…
奥野 克巳/著
仮面考
今福 龍太/著,…
内在的多様性批判 : ポストモダン…
久保 明教/著
ザ・フィールドワーク : 129人…
生態人類学会/編
よくわかる文化人類学
綾部 恒雄/編,…
井上文庫目録・藤代文庫目録
脱観光化の人類学 : かわりゆく観…
東 賢太朗/編著…
自分のあたりまえを切り崩す文化人類…
箕曲 在弘/著
<動物をえがく>人類学 : 人はな…
山口 未花子/編…
調査する人生
岸 政彦/著
入門講義現代人類学の冒険
里見 龍樹/著
フィールドワークってなんだろう
金菱 清/著
エスノグラフィ入門
石岡 丈昇/著
フィールドワークで世界を見る : …
東洋大学国際共生…
ひっくり返す人類学 : 生きづらさ…
奥野 克巳/著
調査されるという迷惑 : フィール…
宮本 常一/著,…
人類学者のレンズ : 「危機」の時…
松村 圭一郎/著…
鳥がおしえてくれること
鈴木 まもる/作
汚穢のリズム : きたなさ・おぞま…
酒井 朋子/編著…
知図を描こう! : あるいてあつめ…
市川 力/著
野生のしっそう : 障害、兄、そし…
猪瀬 浩平/著
はじめての人類学
奥野 克巳/著
人類学者と言語学者が森に入って考え…
奥野 克巳/著,…
精神の生態学へ下
グレゴリー・ベイ…
精神の生態学へ中
グレゴリー・ベイ…
応答、しつづけよ。
ティム・インゴル…
旋回する人類学
松村 圭一郎/著
精神の生態学へ上
グレゴリー・ベイ…
生きる智慧はフィールドで学んだ :…
山口 未花子/著…
インディジナス : 先住民に学ぶ人…
金子 遊/著
旅するモヤモヤ相談室
木谷 百花/編
岡田文庫目録
拡張するイメージ : 人類学とアー…
藤田 瑞穂/編,…
子どもの文化人類学
原 ひろ子/著
ジオサイコロジー : 聖地の層構造…
中沢 新一/著,…
人類精神史 : 宗教・資本主義・G…
山田 仁史/著
価値論 : 人類学からの総合的視座…
デヴィッド・グレ…
金融人類学への誘い : トレーダー…
宮崎 広和/著,…
ポピュラーカルチャーからはじめるフ…
圓田 浩二/編,…
たまふりの人類学
石井 美保/著
人はなぜ握手をするのか : 接触を…
エラ・アル=シャ…
これからの時代を生き抜くための文化…
奥野 克巳/著
旅と観光の人類学 : 「歩くこと」…
橋本 和也/著
月経の人類学 : 女子生徒の「生理…
杉田 映理/編,…
人間と社会のうごきをとらえるフィー…
新原 道信/編著
基本概念から学ぶ観光人類学
市野澤 潤平/編…
レジリエンス人類史
稲村 哲也/編,…
絡まり合う生命 : 人間を超えた人…
奥野 克巳/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600340384 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
白川静著作集 別巻[2-8] 金文通釈 続編 |
| 書名ヨミ |
シラカワ シズカ チョサクシュウ |
| 著者名 |
白川 静/著
|
| 著者名ヨミ |
シラカワ シズカ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2006.7 |
| ページ数 |
354,23p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
222
|
| 分類記号 |
222
|
| ISBN |
4-582-40378-6 |
| 内容紹介 |
殷の青銅器は安陽出土を除いても200近くの数に及ぶ。「金文通釈」で論じた前の、殷代の青銅器群について考察し、それらに記された図象銘を手掛かりに、宿志であった殷王朝の成立過程とその構造の解明を試みる。 |
| 件名 |
中国-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文化人類学の魅力は、他者の世界をフィールドワークによって深く知ることにある。他者を鏡として自己を振り返り、日常の当たり前を根本から問い直す文化人類学の反照性は、人々を惹きつけ、文明批判や社会評論としても大きな力をもってきた。こうした文化人類学の原点に戻って、外国人や在野研究者を含む一六人の多彩な人類学者たちが、各々のフィールドで身体知として掴んだ他者の姿と世界を伝える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 日本人が見た異文化(他者像を完成させない―国際協力で揺らぐ自己の先に見えたもの 「当たり前」を問い直す―ネパールの農村生活を通じた「読み書き」についての一考 フィールドに「身を置く」ことと「わかる」こと―フィールドワークのこぼれ話 「わたし」と「あなた」が出会う時―ドイツでの経験を日本での教職に生かす アジア人がアメリカの大学で教える時―30年前の新任教員に立ちはだかった壁とその教訓) 第2部 外国人が見た日本(五感から異文化を考える―日本に暮らす一人のラトビア人の日常から 「日本」を追い求めて―文化を共有することとは 「無」としてのマイノリティー―不可視の内なる他者 国内の異文化体験―「彼ら」としての先住民と私 アイデンティティの複雑さ―カタルーニャ人とスペイン人であること) 第3部 もう一つの日本(「無知」から「愛着」へ―北海道朝鮮初中高級学校「ウリハッキョ」でエスノグラフィーした僕 身体の非対称性―ひとりのダンス教師は異なる身体とどう向き合ってきたのか? 人類学は役に立つか?―手話通訳者になりそこねた学生のその後) |
| (他の紹介)著者紹介 |
桑山 敬己 1955年東京生まれ。東京外国語大学(英米語学科)卒業。同大学院(地域研究科)修士課程を経て、カリフォルニア大学ロサンゼルス校博士課程修了。博士(人類学)。ヴァージニア・コモンウェルス大学助教授、北海道大学大学院文学研究科教授などを経て、関西学院大学(社会学部)教授、北海道大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ