蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112417399 | 461/シ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
般若心経・金剛般若経
中村 元/訳註,…
ブッダの真理のことば感興のことば
中村 元/訳
ブッダのことば : スッタニパータ
中村 元/訳
日本全国厳選水族館38 : 自然の…
中村 元/監修
岩波仏教辞典
中村 元/編集,…
日本の最終講義
鈴木 大拙/著,…
<東洋>の倫理
中村 元/著,東…
<生命>の倫理
中村 元/著,東…
<生きる道>の倫理
中村 元/著,東…
日中の「戦後」とは何であったか :…
波多野 澄雄/編…
日本の最終講義
鈴木 大拙/著,…
中村元の全国水族館ガイド125 :…
中村 元/写真・…
中華民国史研究の動向 : 中国と日…
川島 真/編著,…
日中戦争はなぜ起きたのか : 近代…
波多野 澄雄/編…
仏典をよむ4
中村 元/著,前…
仏典をよむ3
中村 元/著,前…
仏典をよむ2
中村 元/著,前…
仏典をよむ1
中村 元/著,前…
いただきますの水族館 : 北の大地…
中村 元/著,山…
水族館哲学 : 人生が変わる30館
中村 元/著
すいぞくかんのあいうえお
中村 元/監修・…
アンゾフ戦略経営論 : 新訳
H.イゴール・ア…
常識はずれの増客術
中村 元/[著]
ブッダの言葉
中村 元/訳,丸…
原始仏典2[第6巻]
中村 元/監修
原始仏典2[第5巻]
中村 元/監修
往生要集を読む
中村 元/[著]
水族館に奇跡が起きる7つのヒミツ …
中村 元/[著]…
原始仏典2[第4巻]
中村 元/監修
水族館で珍に会う
中村 元/監修・…
原始仏典2[第3巻]
中村 元/監修
中村元の全国水族館ガイド115
中村 元/写真・…
原始仏典2[第2巻]
中村 元/監修
中村元 ブッダの人と思想一
中村 元/講師
中村元 ブッダの人と思想六
中村 元/講師
中村元 ブッダの人と思想五
中村 元/講師
中村元 ブッダの人と思想四
中村 元/講師
中村元 ブッダの人と思想三
中村 元/講師
中村元 ブッダの人と思想二
中村 元/講師
原始仏典2[第1巻]
中村 元/監修
原始仏典
中村 元/著
慈悲
中村 元/[著]
中村元の全国水族館ガイド112
中村 元/写真・…
中村元 仏教の源を語る4
中村 元/講師,…
中村元 仏教の源を語る3
中村 元/講師,…
中村元 仏教の源を語る1
中村 元/講師,…
中村元 仏教の源を語る6
中村 元/講師,…
中村元 仏教の源を語る5
中村 元/講師,…
中村元 仏教の源を語る2
中村 元/講師,…
バウッダ : 佛教
中村 元/[著]…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001131926 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
生命と場所 創造する生命の原理 |
| 書名ヨミ |
セイメイ ト バショ |
| 著者名 |
清水 博/著
|
| 著者名ヨミ |
シミズ ヒロシ |
| 版表示 |
新版 |
| 出版者 |
NTT出版
|
| 出版年月 |
1999.3 |
| ページ数 |
378p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
461
|
| 分類記号 |
461
|
| ISBN |
4-7571-6002-X |
| 内容紹介 |
環境破壊、経済破綻、家庭崩壊-。近代文明の「負」を克服するにはどうすればよいか? 言語を超える生命のはたらき、社会生命の関係論に立ち、20世紀を創ってきた知の拘束を解き放つ。1992年刊の新版。 |
| 著者紹介 |
1932年愛知県生まれ。東京大学医学部卒業後、ハーバード大学留学等を経て、現在金沢工業大学情報工学科教授。「場の研究所」所長。専門は生命関係学。著書に「競争から共創へ」など。 |
| 件名 |
生命、情報理論 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
男、女、あらゆる性にとっての抑圧につながる「男らしさ」の固定観念はなぜ植えつけられ、どのように人生に影響してしまうのか?そこから自由になるにはどうすればいい?英国の人気コメディアンの半生記を邦訳。暴力的な父親のもとで育ったがゆえに「男らしさ」を嫌っていたはずが、いつしか「白人男性」という強者として男社会に適応してゆく己のことも自覚し、葛藤の中で成長してきた著者。自身の半生における加害性と被害性を見つめ、「変わりたい/変われない」ことに悩みながら対立を煽る「トリック」に抗い、この社会の最小構成単位=個人として他者と生きるためにどうあるべきかを考える、たくさんの「途中の人」のための男性学。 |
| (他の紹介)目次 |
第1幕(「男は父親のようにはならない」 「男は内気ではいけない」 「男はスポーツ好きでなきゃ」 「男は勇敢であれ」 「男は先生に気に入られたりしない」 「男は男と恋に落ちたりしない」 「男が童貞なんて恥ずかしい」 「男は泣いたりしないんだ」) 第2幕(「男は決まりに従うものだ」 「男は痛みを隠さなければならない」 「男にはセラピーなんていらない」 「男は女のことをわかっている」 「男は進むべき道を間違えない」 「男は己を知っている」) |
内容細目表
前のページへ