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書誌情報

書名

文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に    

著者名 伊藤 武彦/[ほか]著
出版者 風間書房
出版年月 1993.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110506367815.7/ブ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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2020
2020
519.1 519.1
環境行政 地球温暖化 エネルギー政策

書誌詳細

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タイトルコード 1001000748205
書誌種別 図書
書名 文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に    
書名ヨミ ブン ノ リカイ ニ ハタス ジョシ ノ ハタラキ 
著者名 伊藤 武彦/[ほか]著
著者名ヨミ イトウ タケヒコ
出版者 風間書房
出版年月 1993.2
ページ数 185p
大きさ 22cm
分類記号 815.7
分類記号 815.7
ISBN 4-7599-0842-0
内容紹介 日本語母語話者においても、外国人日本語学習者にとっても、助詞ハとガの使い分けがなぜ難かしいのかを、助詞が持つ多重機能性に基づいて検討し、又日本語と韓国語を中心とした交差言語学的視点で明らかにする。
件名 日本語-文法、朝鮮語-文法
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1章 地球温暖化をめぐる国際議論の動向―ポスト京都での議論を中心に
第2章 ポスト京都における国内対策の動向―セクター別アプローチとJCMを中心に
第3章 EUのエネルギー政策と貿易構造分析
第4章 日韓製造業のエネルギー需要の構造分析―素材系産業の持続可能な発展を目指して
第5章 環境技術移転による経済効果と環境影響分析
第6章 電力価格改定による経済波及効果
第7章 エネルギーマネジメントと地方再生への可能性
むすびに―SDGsとして地球温暖化問題への展望
(他の紹介)著者紹介 鄭 雨宗
 福岡工業大学社会環境学部社会環境学科教授。1969年韓国ソウル生まれ。1999年早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了(修士(商学))。2005年慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程修了(博士(商学))。2006年日本学術振興会外国人特別研究員(PD)。2009年福岡工業大学社会環境学部社会環境学科准教授。2014年Griffith University(Australia)訪問研究員を経て、2016年より現職。専門は環境経済学、国際経済学、エネルギー政策分野で、地球温暖化問題をめぐる国際枠組み分析や産業連関分析を利用した経済・環境評価等に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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