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書名

知る権利と情報公開の憲法政策論 日本の情報公開法制における知る権利の生成・展開と課題    

著者名 三宅 弘/著
出版者 日本評論社
出版年月 2021.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180804320317.6/ミ/1階図書室38B一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001568302
書誌種別 図書
書名 知る権利と情報公開の憲法政策論 日本の情報公開法制における知る権利の生成・展開と課題    
書名ヨミ シル ケンリ ト ジョウホウ コウカイ ノ ケンポウ セイサクロン 
著者名 三宅 弘/著
著者名ヨミ ミヤケ ヒロシ
出版者 日本評論社
出版年月 2021.3
ページ数 11,380p
大きさ 22cm
分類記号 317.6
分類記号 317.6
ISBN 4-535-52532-0
内容紹介 日本の最高裁判所の裁判例において「知る権利」が宣明され、1999年に情報公開法が制定される前の状況と、その後、特定秘密法等の制定に至る経緯をふまえ、情報公開法制における知る権利の生成・展開と課題を明らかにする。
件名 知る権利、情報公開法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 八九四年「遣唐使廃止」と言われるが、その後も列島を取り巻く大海原をたくましく乗り越え、「外」と日本を繋ぎ続ける人たちがいた―。莫大な利を求め海を闊歩する海商たちと、最新の知識を求めて大陸へ渡る僧侶たち。九〜十七世紀にわたり史料に遺された彼らの足跡から海域交流の実相に迫り、歴史世界としての東シナ海を生き生きと描き出す意欲作。
(他の紹介)目次 序章 中世日本と東シナ海
第1章 「遣唐使以後」へ
第2章 古代から中世へ
第3章 大陸へ殺到する僧たち
第4章 「遣明使の時代」へ
補章 遣明使の後に続いたもの
(他の紹介)著者紹介 榎本 渉
 1974年、青森県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位修得退学。東京大学東洋文化研究所助手を経て、国際日本文化研究センター准教授。博士(文学)。専攻は日本中世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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