山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ラテラル・シンキング入門 発想を水平に広げる    

著者名 ポール・スローン/著   ディスカヴァー編集部/訳
出版者 ディスカヴァー・トゥエンティワン
出版年月 2019.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013419847141/ス/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4013197860141/ス/図書室3一般図書一般貸出貸出中  ×
3 北区民2113140939141/ス/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2019
141.5 141.5
思考 問題解決 創造性

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001383355
書誌種別 図書
書名 ラテラル・シンキング入門 発想を水平に広げる    
書名ヨミ ラテラル シンキング ニュウモン 
著者名 ポール・スローン/著
著者名ヨミ ポール スローン
著者名 ディスカヴァー編集部/訳
著者名ヨミ ディスカヴァー ヘンシュウブ
出版者 ディスカヴァー・トゥエンティワン
出版年月 2019.5
ページ数 262p
大きさ 19cm
分類記号 141.5
分類記号 141.5
ISBN 4-7993-2472-1
内容紹介 論理思考(ロジカル・シンキング)だけでは、イノベーションは起こせない。イノベーションをもたらす思考法、ラテラル・シンキングができるようになる10の方法を解説。発想力を磨くクイズも掲載。
著者紹介 デスティネーション・イノベーションの創設者。英IBMのトップ・セールスマンとして活躍した後、アシュトンテートの常務、マスソフトの国際部長、MonactiveのCEOを務める。
件名 思考、問題解決、創造性
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 学問を超えた理論と数多くの企業事例から、デジタル時代の人間の生き方と経営を考える。知識から知恵へ、イノベーションから持続的イノベーションへ。経営学の世界的名著『知識創造企業』著者両氏による四半世紀ぶりの続編。
(他の紹介)目次 第1部 新しい理論的基盤(知識から知恵へ
知識実践の土台
知識創造と知識実践のモデル)
第2部 ワイズカンパニーの六つのリーダーシップの実践(何が善かを判断する
本質をつかむ
「場」を創出する
本質を伝える
政治力を行使する
社員の実践知を育む)
エピローグ 最後に伝えたいこと
(他の紹介)著者紹介 野中 郁次郎
 1935年東京都生まれ。58年早稲田大学政治経済学部卒業。富士電機製造勤務の後、カリフォルニア大学(バークレー校)経営大学院にてPh.D.取得。南山大学経営学部、防衛大学校、一橋大学産業経営研究施設、北陸先端科学技術大学院大学、一橋大学大学院国際企業戦略研究科各教授、カリフォルニア大学(バークレー校)経営大学院ゼロックス知識学特別名誉教授を経て、一橋大学名誉教授、日本学士院会員。知識創造理論を世界に広めたナレッジマネジメントの権威で、海外での講演多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
竹内 弘高
 1946年東京都生まれ。69年国際基督教大学卒業。71年カリフォルニア大学バークレー校にてMBA、77年同校にてPh.D.取得。ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)助教授、一橋大学商学部教授、同大学大学院国際企業戦略研究科初代研究科長などを経て、ハーバード大学経営大学院教授、一橋大学名誉教授。2019年より国際基督教大学理事長を兼務。グローバル企業との実務経験もあり、ダボス会議をはじめとする国際会議にスピーカーとして数多く出席している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
黒輪 篤嗣
 1973年茨城県生まれ。上智大学文学部哲学科卒業。翻訳家。ノンフィクションの翻訳を幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。