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書誌情報

雑誌名

小樽学

巻号名 2019年 7月号 通巻124号
通番 00124
発行日 20190710
出版者 歴史文化研究所


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2019/03/29 2026/03/31

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書誌詳細

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タイトルコード 2998000304536
巻号名 2019年 7月号 通巻124号
通番 00124
発行日 20190710
特集記事 小樽歴史探索■19 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より6
出版者 歴史文化研究所

(他の紹介)内容紹介 表面の3分の2を覆う海の存在ゆえに、地球は青く、美しい。その海が今、危機的な状況に直面している。海水温の上昇、海洋酸性化、プラスチックごみ、酸素の足りないデッドゾーンの広がり、漁業資源の減少がこのまま進むとどうなるのか。環境問題の取材にライフワークとして取り組んできた著者が、最新の研究報告やルポを交えて伝える。
(他の紹介)目次 序章 海を追いつめる人間活動
1 海の熱波の恐怖―高くなる海水温
2 酸性化する海―生態系破壊の懸念
3 海を埋め尽くすプラスチックごみ―有害物質の運び屋にも
4 広がるデッドゾーン―減り続ける海の酸素
5 細りゆく海の恵み―漁業資源の減少深刻
終章 海の価値を見直す
(他の紹介)著者紹介 井田 徹治
 1959年12月、東京生まれ。1983年、東京大学文学部卒業、共同通信社に入社。本社科学部記者、ワシントン支局特派員(科学担当)を経て、現在は編集委員、環境と開発の問題がライフワークで、多くの国際会議を取材(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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