蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
「問い」から始まる哲学入門 光文社新書
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| 著者名 |
景山 洋平/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2021.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
元町 | 3013003425 | 100/カ/ | 図書室 | 1A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5013230700 | 100/カ/ | 新書 | 1 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001624693 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「問い」から始まる哲学入門 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
トイ カラ ハジマル テツガク ニュウモン |
| 著者名 |
景山 洋平/著
|
| 著者名ヨミ |
カゲヤマ ヨウヘイ |
| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
259p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
100
|
| 分類記号 |
100
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| ISBN |
4-334-04570-8 |
| 内容紹介 |
アリストテレスからマルクス・ガブリエルまで、2600年の語りあいの中で哲学者は何を探究してきたのか。語りあいの歩みを丁寧に辿り、「問い」の歴史とその意味を示す、不確かな世界を生き抜くための哲学入門。 |
| 著者紹介 |
1982年三重県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得満期退学。関西学院大学大学院文学研究科・文学部准教授。著書に「出来事と自己変容」がある。 |
| 件名 |
哲学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
鎖国下の日本において、西洋近代学問がもたらされるルートは貿易商人、宣教師(伝道師)、軍人将校に限られていた。そこから学んだ者たちは一生涯、その関わりを隠し続けた。墓に刻むことさえも許されなかった―。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 本当は伴天連が教えた江戸の「和算」(中国数学から西洋数学への乗り換え 「西洋神術」としての江戸時代の数学 ほか) 第2章 和算を築いた男たち―ジュゼッペ・キアラと関孝和(初めて西欧と「知」で渡り合った井上政重 三代将軍家光の政権を担ってきたブレーン ほか) 第3章 和算家たちの系譜とグループ(京都・慶長天主堂グループ 切支丹屋敷グループ ほか) 第4章 日本近代化の原動力となった江戸の数学者たち(蘭学とは当時の「ヨーロッパ最先端の神学」である 坂本龍馬は土佐藩主の命で軍艦操練所に派遣されていた ほか) 第5章 数学が神となる時代へ(「庶民の和算」と「科学としての和算」 学問体系は西洋的自然観から生まれた ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
副島 隆彦 評論家。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰。1953年、福岡県生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 六城 雅敦 1968年生まれ。大阪府立大学工学部船舶工学科卒。エンジニアリング系コンピューターソフト会社、製薬会社等を経て、現在、自営業。SNSI副島国家戦略研究所の初期メンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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