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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310683162 | 336/エ/ | 2階図書室 | WORK-464 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001872503 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
現場力を鍛える 「強い現場」をつくる7つの条件 |
| 書名ヨミ |
ゲンバリョク オ キタエル |
| 著者名 |
遠藤 功/著
|
| 著者名ヨミ |
エンドウ イサオ |
| 版表示 |
増補改訂版 |
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
296p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
336
|
| 分類記号 |
336
|
| ISBN |
4-492-53474-8 |
| 内容紹介 |
トヨタ、花王など「強い企業」は皆、「強い現場」を持つ企業だった! 競争力の源泉となる「強い現場」とは何か、長年のコンサルティング経験等をもとに解説する。内容をアップデートし、新章を追加した増補改訂版。 |
| 著者紹介 |
米国ボストンカレッジ経営学修士。株式会社シナ・コーポレーション代表取締役。独立コンサルタント。 |
| 件名 |
経営管理 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
言論の自由と知る権利を取り戻し、メディアの再生を図るために。自公政権〜民主党政権〜自民党安倍政権のもとで広がってきた言論・メディア統制、それに対抗しきれず、本来のジャーナリズムのありかたから遠ざかってきたメディアの現状を振り返り、言論の自由とメディアの役割を問う。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 自公政権下の表現規制とメディア/前史として 〜二〇〇七年(広がる言論・メディア統制とその特質 ジャーナリズムから遠ざかるメディア) 第1章 自公政権から民主党政権へ/表現の自由とメディアの動向 二〇〇八年〜二〇〇九年(個人情報保護法と情報統制 表現の自由とジャーナリズムを読む ほか) 第2章 民主党政権下の表現の自由とメディア 二〇〇九年〜二〇一二年(民主党政権におけるメディアの政策と規制―原発報道と検察監視も含め 秘密保全法案と共通番号制 ほか) 第3章 安倍政権下の表現の自由とメディア 二〇一二年〜二〇一七年(安倍政権で進む統制と監視―マイナンバー法も含め 秘密保全法案から特定秘密保護法へ ほか) 第4章 表現の自由とメディアの現在 二〇一八年〜(表現の自由と規制をめぐる動向 社外言論の自由と規律 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
田島 泰彦 1952年、埼玉県秩父生まれ。上智大学法学部卒業、早稲田大学大学院法学研究科博士課程単位取得満期退学。憲法・メディア法専攻。神奈川大学短期大学部教授などを経て、1999年〜2018年まで上智大学文学部新聞学科教授。現在、早稲田大学法学部・同大学院法学研究科・同法科大学院各非常勤講師。放送と人権等権利に関する委員会(BRC)委員、毎日新聞「開かれた新聞」委員会委員なども歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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