蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
すばらしき国、ニッポン 外国人が驚いた、日本人の美徳
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| 著者名 |
早坂 隆/著
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| 出版者 |
文響社
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| 出版年月 |
2020.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
厚別西 | 8213163770 | 302/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
もいわ | 6311993858 | 302/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001495340 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
すばらしき国、ニッポン 外国人が驚いた、日本人の美徳 |
| 書名ヨミ |
スバラシキ クニ ニッポン |
| 著者名 |
早坂 隆/著
|
| 著者名ヨミ |
ハヤサカ タカシ |
| 出版者 |
文響社
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
218p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
302.1
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| 分類記号 |
302.1
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| ISBN |
4-86651-219-8 |
| 内容紹介 |
海外の人々は日本をどう見ているのか。「清く優しい」「信頼に足る」「和と徳を重んじる」「知と技術の民」「洗練された美意識」など、諸外国からの視点を主要な軸として捉え、日本人の特徴を点描する。 |
| 著者紹介 |
1973年愛知県生まれ。ノンフィクション作家。大磯町立図書館協議会委員長。「昭和十七年の夏 幻の甲子園」でミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞。 |
| 件名 |
日本、日本人 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、『存在と時間』での「現存在」を中心とした実存主義的な議論とは異なった装いの下に展開されていく、三〇年代以降のハイデガー哲学のエッセンスを、二つの重要著作を読むことによって学んでいく。前半『形而上学入門』を読むことで、ハイデガーが対決し、克服しようとしたプラトン以降の西欧的形而上学とはどのようなものであり、そのオルターナティブをどこに求めようとしたか、その基本戦略を明らかにする。後半『「ヒューマニズム」について』を読むことで、ハイデガーがどのようにして実存主義的な「人間」理解と距離を取り、存在と人間の関係をどのように再定式化しようとしていたか確認し、それがフランスの現代思想にどのような影響を与えたかを考える。アーレント、フランス現代思想からマルクス・ガブリエルまで、今なおポストモダン・現代哲学の震源である、『存在と時間』以降の転回をへた“後期”を徹底講義する初の入門書。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに ハイデガーは何故重要なのか?―「形而上学」と「存在」への問い 第1回 「存在」に関する問いを、哲学者が問うことは、歴史的必然性である―『形而上学入門』「序」、「1‐形而上学の根本の問い」 第2回 sein動詞の複数の語源と、そこに見出される「存在」経験について―『形而上学入門』「2‐『ある』という語の文法と語源学とによせて」、「3‐存在の本質についての問い」 第3回 存在と思考をめぐって―『形而上学入門』「4‐存在の限定」 第4回 存在と思考をめぐって:続き―『形而上学入門』「4‐存在の限定」:続き 第5回 人間の「実存」とは?―『「ヒューマニズム」について』(1) 第6回 “人間”らしさとは?―『「ヒューマニズム」について』(2) 第7回 「存在の番人」としての人間の本質―『「ヒューマニズム」について』(3) あとがき 教養とは?―集合“痴”の狂乱に抗して |
| (他の紹介)著者紹介 |
仲正 昌樹 1963年広島生まれ。東京大学総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程修了(学術博士)。現在、金沢大学法学類教授。専門は、法哲学、政治思想史、ドイツ文学。古典を最も分かりやすく読み解くことで定評がある。また、近年は、『Pure Nation』(あごうさとし構成・演出)でドラマトゥルクを担当し自ら役者を演じるなど、現代思想の芸術への応用の試みにも関わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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