蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
名画の謎を解き明かすアトリビュート・シンボル図鑑 ビジュアル選書
|
| 著者名 |
平松 洋/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2015.9 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119743086 | 723/ヒ/ | 特設展示2 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
赤いするめ、黒いするめ
平松 洋子/著
本は誰かを連れてくる
平松 洋子/著
筋肉と脂肪 : 身体の声をきく
平松 洋子/著
おあげさん : 油揚げ365日
平松 洋子/著
父のビスコ
平松 洋子/著
西洋絵画入門!いわくつきの美女たち
平松 洋/著
酔いどれ卵とワイン
平松 洋子/著
ルポ筋肉と脂肪 : アスリートに訊…
平松 洋子/著
パセリカレーの立ち話
平松 洋子/著
おあげさん
平松 洋子/著
いわしバターを自分で
平松 洋子/著,…
父のビスコ
平松 洋子/著
本の道しるべ : こんな一冊に出会…
菊池 亜希子/ナ…
下着の捨てどき
平松 洋子/著
遺したい味 : わたしの東京、わた…
平松 洋子/著,…
肉とすっぽん : 日本ソウルミート…
平松 洋子/著
すき焼きを浅草で
平松 洋子/著,…
本の花 : 料理も、小説も、写真も
平松 洋子/[著…
かきバターを神田で
平松 洋子/著,…
小鳥来る日
平松 洋子/著
挿絵画家アーサー・ラッカムの世界2
アーサー・ラッカ…
暮らしを支える定番の道具134 :…
平松 洋子/著
食べる私
平松 洋子/著
忘れない味 : 「食べる」をめぐる…
平松 洋子/編著
挿絵画家アーサー・ラッカムの…[1]
アーサー・ラッカ…
おいしさのタネ
平松 洋子/著
誘う絵
平松 洋/著
味なメニュー
平松 洋子/著
そばですよ : 立ちそばの世界
平松 洋子/著
ほんのきもち
朝吹 真理子/著…
肉まんを新大阪で
平松 洋子/著,…
クリムト : 官能の世界へ
クリムト/[画]…
おいしい記憶
上戸 彩/著,小…
最後の浮世絵師月岡芳年
月岡 芳年/[画…
洋子さんの本棚
小川 洋子/著,…
日本のすごい味 : おいしさは進化…
平松 洋子/著
日本のすごい味 : 土地の記憶を食…
平松 洋子/著
あじフライを有楽町で
平松 洋子/著,…
考えるマナー
中央公論新社/編…
泥酔懺悔
朝倉 かすみ/著…
ひさしぶりの海苔弁
平松 洋子/著,…
彼女の家出
平松 洋子/著
食べる私
平松 洋子/著
小鳥来る日
平松 洋子/著
味なメニュー
平松 洋子/著
ステーキを下町で
平松 洋子/著,…
洋子さんの本棚
小川 洋子/著,…
バーン=ジョーンズの世界
バーン=ジョーン…
今日はぶどうパン
平松 洋子/著
ひとりで飲む。ふたりで食べる
平松 洋子/[著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000980047 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
名画の謎を解き明かすアトリビュート・シンボル図鑑 ビジュアル選書 |
| 書名ヨミ |
メイガ ノ ナゾ オ トキアカス アトリビュート シンボル ズカン |
| 著者名 |
平松 洋/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒラマツ ヒロシ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2015.9 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
723
|
| 分類記号 |
723
|
| ISBN |
4-04-601145-9 |
| 内容紹介 |
ギリシャ・ローマ神話やキリスト教、アレゴリー(寓意)に関するアトリビュートから、さまざまなシンボルまでを幅広く解説。厳選された図像215点とともに、名画に込められた本来の意味を読み解く。 |
| 著者紹介 |
1962年岡山県生まれ。早大文卒。美術評論家、フリー・キュレーター。早稲田大学エクステンションセンターなどで講師を務める。著書に「名画で見るシェイクスピアの世界」など。 |
| 件名 |
絵画、図像学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
関東の寒村にすぎなかった江戸。なぜ徳川家康は、その江戸に幕府を開いたのか。そして、どのように巨大都市を造営していったのか。直木賞作家が、自身の家康観や江戸観を明かしながら、家康の壮大な「江戸プロジェクト」を掘り下げる。また家康以後、江戸から東京へと変貌する首都の姿も追う。二〇二〇年のオリンピックを控えた東京が、家康が「建てた」江戸から学べることは数知れない。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 家康は、なぜ江戸を選んだのか 第2章 水を治める―水運と水道 第3章 都市には何が必要か 第4章 江戸の町をつくる 第5章 首都は生き続ける 第6章 家康の建てた江戸を歩く |
| (他の紹介)著者紹介 |
門井 慶喜 1971年、群馬県桐生市生まれ。同志社大学文学部卒業。2003年、「キッドナッパーズ」でオール讀物推理小説新人賞を受賞し作家デビュー。2015年に『東京帝大叡古教授』が第153回直木賞候補、2016年に『家康、江戸を建てる』が第155回直木賞候補となる。2016年には『マジカル・ヒストリー・ツアー ミステリと美術で読む近代』で日本推理作家協会賞(評論その他の部門)、咲くやこの花賞(文芸その他部門)を受賞。2018年、『銀河鉄道の父』で第158回直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ