蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
原田康子の挽歌 北海国の終焉
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| 著者名 |
南 富鎭/著
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| 出版者 |
作品社
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| 出版年月 |
2024.9 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181217605 | K910.268/ハ/ | 2階郷土 | 110B | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0181217613 | KR910.268/ハ/ | 2階郷土 | 120B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001884810 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
原田康子の挽歌 北海国の終焉 |
| 書名ヨミ |
ハラダ ヤスコ ノ バンカ |
| 著者名 |
南 富鎭/著
|
| 著者名ヨミ |
ナン フチン |
| 出版者 |
作品社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
217p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
910.268
|
| 分類記号 |
910.268
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| ISBN |
4-86793-048-9 |
| 内容紹介 |
<挽歌>とは誰の死を悼むものなのか。原田康子文学を「喪失の文学」「喪の文学」として捉えつつ、<挽歌>の歴史的な意義を明らかにし、喪失と成熟の枠組みから北海道文学の新たな構築を試みる。「桜木紫乃の肖像」の姉妹編。 |
| 著者紹介 |
大韓民国慶尚北道出身。筑波大学大学院文芸言語研究科で博士号(学術)取得。文学研究者。静岡大学人文社会科学部教授。著書に「近代日本と朝鮮人像の形成」など。 |
| 個人件名 |
原田 康子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
海氷の減少に伴い、新たな航路の開拓、眠れる資源の開発をはじめとして大いなる可能性を秘めた北極域への国際的関心が高まっている。非北極国たるわが国にとっても、研究開発や国際協力を通じて、北極域および北極諸国との関わりは、今後益々重要となるに違いない。本書は、科学、環境、海洋、制度、先住民族など北極国際法秩序をめぐる幅広い課題を提示する18の論文を収録。北極域へと関心を寄せる産・官・学すべてに向けた必読の一冊である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 北極国際法秩序の現状と課題(北極国際法秩序形成の制度枠組としての北極評議会 北極海のガバナンス:揺れうごく海の姿、霞む水平線 ほか) 第2部 日本とロシア:北極国際法秩序への貢献(我が国の北極政策とその課題 北極法秩序形成へのロシアのアプローチ ほか) 第3部 北極海法秩序をめぐる制度枠組(北極海ガバナンス(の将来)への制度的アプローチ 北極海洋協力の将来における形式と機能 ほか) 第4部 北極科学、先住民族と国際法の展開(北極温暖化の主な特徴とその原因 変化する北極海環境に関する観測研究と国際協力:過去・現在・未来 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
稲垣 治 神戸大学大学院国際協力研究科極域協力研究センター研究員。専門は国際法、条約法、極域国際法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柴田 明穂 神戸大学大学院国際協力研究科教授・極域協力研究センター長。専門は国際法、国際法形成過程、極域国際法、国際環境法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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