山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ワイルドライド ウーバーを作りあげた狂犬カラニックの成功と失敗の物語    

著者名 アダム・ラシンスキー/著   小浜 杳/訳
出版者 東洋館出版社
出版年月 2020.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013339144685/ラ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

橘木 俊詔
1998
015 015
図書館サービス

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001463123
書誌種別 図書
書名 ワイルドライド ウーバーを作りあげた狂犬カラニックの成功と失敗の物語    
書名ヨミ ワイルド ライド 
著者名 アダム・ラシンスキー/著
著者名ヨミ アダム ラシンスキー
著者名 小浜 杳/訳
著者名ヨミ コハマ ハルカ
出版者 東洋館出版社
出版年月 2020.2
ページ数 363p
大きさ 19cm
分類記号 685.5
分類記号 685.5
ISBN 4-491-04064-6
内容紹介 タクシー業界に破壊的革命を起こし、世界的ライドシェア企業へと成長したウーバーと、創業者兼CEOトラビス・カラニックの光と闇を描いたインサイドストーリー。
著者紹介 『フォーチュン』誌エグゼクティブ・エディター、フォーチュン・ブレインストーム・テック・カンファレンス論説員ほか。著書に「インサイド・アップル」がある。
件名 ウーバー社
個人件名 Kalanick Travis
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 読む・書く・生涯にわたって学び続ける、世界一の国語教室。「教育界のノーベル賞」グローバル・ティーチャー賞受賞者による伝説の名著、ついに日本語版刊行!
(他の紹介)目次 第1章 教えることを学ぶ
第2章 ワークショップの準備
第3章 ワークショップ開始
第4章 書き手を育てるミニ・レッスン
第5章 読み手を育てるミニ・レッスン
第6章 一人ひとりの書き手を教える
第7章 一人ひとりの読み手を教える
第8章 価値を認める・評価する
巻末資料
(他の紹介)著者紹介 アトウェル,ナンシー
 1973年に公立中学校の教師となり、1980年代からライティング/リーディング・ワークショップの実践者として活躍する。1990年にアメリカのメイン州エッジコームに学校「教師と生徒のための学習センター」(Center for Teaching and Learning)を創設し、幼稚園から8年生までの児童・生徒を受け入れ、学校全体で、本物の学びを追求する教育を展開する。同時に、国内外の教師もインターンとして受け入れている。教育関係の賞も複数受賞し、2015年には、グローバル・ティーチャー賞の初代受賞者に選ばれた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小坂 敦子
 公立高校英語科教諭を経て、1980年代後半、ヴァーモント州にあるスクール・フォー・インターナショナル・トレーニングで学ぶ。1990年代は、ハワイ州イースト・ウエストセンターの奨学生として同センターの教員研修プロジェクトの助手をしながら、ハワイ大学大学院教育学研究科で学ぶ(博士修了)。現在、愛知大学法学部・同大学国際コミュニケーション研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
澤田 英輔
 国語科教員となってから書くことの教育に関心をもっていたが、2008年にライティング・ワークショップに出合い、実践を開始。2015‐16年にはエクセター大学大学院教育学研究科で書くことの教育と教育研究法について学び(修士修了)、同年にはナンシー・アトウェルの学校のインターン生になる。現在、筑波大学附属駒場中・高等学校国語科教諭として、ライティング・ワークショップとリーディング・ワークショップを模索しつつ実践中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 新一郎
 10年間の準備期間を経て、1989年、国際理解教育センターを設立し教育に関わりはじめる。2005年以降は、ライティング・ワークショップ(WW)とリーディング・ワークショップ(RW)を普及している。2014年以降は、それらの算数・数学、社会科、理科への応用プロジェクトをスタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。