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書誌情報

書名

私たちには記憶すべきことがある 韓国人権紀行    

著者名 朴 來群/著   真鍋 祐子/訳
出版者 高文研
出版年月 2022.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181060351316.1/パ/1階図書室38B一般図書一般貸出在庫  

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2019
210.273 210.273
邪馬台国

書誌詳細

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タイトルコード 1008001705418
書誌種別 図書
書名 私たちには記憶すべきことがある 韓国人権紀行    
書名ヨミ ワタクシタチ ニワ キオク スベキ コト ガ アル 
著者名 朴 來群/著
著者名ヨミ ボク ライグン
著者名 真鍋 祐子/訳
著者名ヨミ マナベ ユウコ
出版者 高文研
出版年月 2022.9
ページ数 330p
大きさ 19cm
分類記号 316.1
分類記号 316.1
ISBN 4-87498-812-1
内容紹介 死者の記憶が未来をひらく-。光州虐殺の責任者処罰を要求して焼身自殺した弟の遺志を受けた人権活動家が、済州島・光州・ソウルなど帝国日本と軍事独裁政権の加害の現場を歩き、犠牲となった人びとの哭声に耳を澄ます。
著者紹介 1961年韓国生まれ。人権活動家。(財)人権財団サラム付設の人権センター・サラム所長。4・16財団運営委員長、4・9統一平和財団理事等を務める。野火賞、NCCK人権賞等を受賞。
件名 人権、朝鮮-歴史-日韓併合時代(1910〜1945)、韓国-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 卑弥呼はどこにいたのか。倭人伝の記述、水城の論理、金印の銘文…いま、長年の論争が確実に終結する。
(他の紹介)目次 第1部 新しい方法の確立(混迷を極める論争
「邪馬台国」はなかった ほか)
第2部 邪馬壹国と狗奴国(姿を現した邪馬壹国
巨大なる物証―水城の論理 ほか)
第3部 明暗―二大政治圏の帰趨(風雲急を告げる日本列島
邪馬壹国の真実 ほか)
第4部 失われた記憶(対立から生まれた古代遺跡
「君が代」の由来と被差別部落の起源 ほか)
(他の紹介)著者紹介 河村 日下
 1946(昭和21)年7月、鳥取県倉吉市に生まれる。サービス業に従事。2005(平成17)年、58歳で仕事を辞める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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