蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181318080 | 323.1/ヒ/ | 1階図書室 | 39A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
戦後憲法史と並走して : 学問・大…
樋口 陽一/著,…
憲法と国家の理論
清宮 四郎/[著…
憲法
樋口 陽一/著
リベラル・デモクラシーの現在 : …
樋口 陽一/著
「憲法改正」の真実
樋口 陽一/著,…
「日本国憲法」まっとうに議論するた…
樋口 陽一/[著…
現代議会主義の精神史的状況 : 他…
カール・シュミッ…
加藤周一と丸山眞男 : 日本近代の…
樋口 陽一/著
安倍改憲の野望 : この国はどこへ…
樋口 陽一/著,…
「日本国憲法」を読み直す
井上 ひさし/著…
安倍改憲の野望 : この国はどこへ…
樋口 陽一/著,…
いま、「憲法改正」をどう考えるか …
樋口 陽一/著
いま、憲法は「時代遅れ」か : <…
樋口 陽一/著
憲法判例を読みなおす : 下級審判…
樋口 陽一/著,…
<共和国>はグローバル化を超えられ…
J.=P.シュヴ…
ふらんす : 「知」の日常をあるく
樋口 陽一/著
対論憲法を/憲法からラディカルに考…
愛敬 浩二/コー…
憲法入門
樋口 陽一/著
憲法
樋口 陽一/著
国法学 : 人権原論
樋口 陽一/著
「日本国憲法」まっとうに議論するた…
樋口 陽一/著
思想としての<共和国> : 日本の…
レジス・ドゥブレ…
『世界』憲法論文選 : 1946-…
井上 ひさし/編…
憲法入門
樋口 陽一/著
国家と自由 : 憲法学の可能性
樋口 陽一/[ほ…
国法学 : 人権原論
樋口 陽一/著
憲法近代知の復権へ
樋口 陽一/著
憲法入門
樋口 陽一/著
三省堂憲法辞典
大須賀 明/編,…
解説世界憲法集
樋口 陽一/編,…
グローバライゼーション : 光と影
樋口 陽一/編,…
個人と国家 : 今なぜ立憲主義か
樋口 陽一/著
先人たちの「憲法」観 : “個人”…
樋口 陽一/[著…
日本国憲法資料集
樋口 陽一/編,…
人権は「普遍」なのか : 世界人権…
小林 善彦/編,…
憲法判例を読みなおす : 下級審判…
樋口 陽一/著,…
憲法
樋口 陽一/著
憲法1
樋口 陽一/著
憲法入門
樋口 陽一/著
日本国憲法50年と私
杉原 泰雄/編,…
「日本国憲法」を読み直す
井上 ひさし/[…
転換期の憲法?
樋口 陽一/著
憲法理論の50年
樋口 陽一/[ほ…
人権
樋口 陽一/著
講座憲法学別巻
樋口 陽一/編
講座憲法学1
樋口 陽一/編
講座憲法学6
樋口 陽一/編
講座憲法学5
樋口 陽一/編
論争憲法学
杉原 泰雄/編,…
講座憲法学4
樋口 陽一/編
前へ
次へ
182.8 192.8 182.8 192.8
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001923102 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
憲法 |
| 書名ヨミ |
ケンポウ |
| 著者名 |
樋口 陽一/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒグチ ヨウイチ |
| 版表示 |
第5版 |
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2025.2 |
| ページ数 |
30,479,14p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
323.14
|
| 分類記号 |
323.14
|
| ISBN |
4-326-45144-9 |
| 内容紹介 |
日本国憲法とその運用を、近代憲法史・憲法思想史の流れの中に位置付けて捉えた憲法学の入門書。著者が重要と考える論点に即して、法解釈の対立(あるいは並立)の意義を考える。読書案内、事項・裁判例索引付き。 |
| 著者紹介 |
東北大学、パリⅡ大学、東京大学などで法学部教授職を歴任。日本学士院会員。著書に「戦後憲法史と並走して」「近代国民国家の憲法構造」など。 |
| 件名 |
憲法-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
自然保護・動物の殺処分・自殺防止・クローニング・脳死・臨死介助・脳組織移植・遺伝学・幹細胞研究などの領域で議論の対象となっているのはつねに、外的および内的自然に対する人間の関係に関する根本的な問いである。現在の技術革新や医療の進歩とともに生じる事例とともに、人間の生命と尊厳に関わる問題を問い直す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 生命倫理学の根本問題(どのような倫理学が生命倫理学として役立つのか 人格概念のジレンマ ほか) 第2部 自然概念とエコロジー(功利主義とエコロジー倫理学―不釣り合いな結び付き? エコロジー倫理学における機能的論証 ほか) 第3部 生と死をめぐる問題(古典的功利主義の観点からみた殺害の禁止 倫理的観点からみた自殺と自殺予防 ほか) 第4部 医療倫理学論争(脳組織移植とニューロバイオニクス手術―人間学的および倫理的問題 クローンに関する展望 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
ビルンバッハー,ディーター 1946年、ドルトムントの生まれる。デュッセルドルフ、ケンブリッジ、ハンブルクで哲学などを学び、1973年にハンブルク大学で哲学博士号、1988年にエッセン大学で教授資格を得た。ドルトムント工科大学教授を経て、1996年より2012年までデュッセルドルフ大学教授。現在は同大学名誉教授。応用倫理学(とくに世代間倫理、環境倫理、生命医療倫理)の分野で功利主義的立場を取り、分析哲学の手法を応用し、規範的ならびに価値論的な問題に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加藤 泰史 1956年生まれ。名古屋大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。修士(文学)。一橋大学大学院社会学研究科教授。哲学、倫理学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高畑 祐人 1961年生まれ。南山大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。修士(文学)。名古屋大学・南山大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中澤 武 1963年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科哲学専攻博士後期課程中退。ドイツ・トリーア大学博士(哲学Dr.phil.)。早稲田大学文学学術院・明海大学歯学部・東京薬科大学非常勤講師。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ