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書誌情報

書名

周産期麻酔科学     

著者名 日本周産期麻酔科学会/編集
出版者 中外医学社
出版年月 2024.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310680101495.5/シ/2階図書室LIFE-214一般図書貸出禁止在庫   ×

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2010
767.1 767.1
宗教と政治 宗教-フランス

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000360486
巻号名 2022年 7月号 通巻1094号
通番 01094
発行日 20220701
出版者 葦牙俳句会

(他の紹介)内容紹介 数々のテロ事件を受け、フランスはいま、政治と宗教、共生と分断のはざまで揺れている。国内第二の宗教であるイスラームとの関係をめぐり、二〇一七年大統領選挙の主要争点ともなったライシテとは何か。憲法一条が謳う「ライックな(教育などが宗教から独立している、非宗教的な、世俗の)共和国」は何を擁護しうるのか。
(他の紹介)目次 序章 共生と分断のはざまのライシテ(揺れる共和国―テロ事件と大統領選挙から
なぜ、いまライシテなのか)
第1章 ライシテとは厳格な政教分離のことなのか(分離から承認へ
右傾化と治安の重視
同性婚反対運動とカトリック ほか)
第2章 宗教的マイノリティは迫害の憂き目に遭うのか(シャルリ・エブド事件からヴォルテールの『寛容論』へ
カラス事件とプロテスタント
ドレフェス事件とユダヤ人 ほか)
第3章 ライシテとイスラームは相容れないのか(ヴェールを被る理由、被らない理由
フェミニズムとポストコロニアリズム
「原理主義」と括られる潮流 ほか)
終章 ライシテは「フランス的例外」なのか(ライシテを「脱フランス化」する
日本のライシテ)
(他の紹介)著者紹介 伊達 聖伸
 1975年仙台市生まれ。東京大学文学部卒業。フランス国立リール第三大学博士課程修了(Ph.D.)。上智大学外国語学部フランス語学科准教授。専攻は宗教学・フランス語圏地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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