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書誌情報

書名

日本語発想辞典     

著者名 白石 大二/編
出版者 東京堂出版
出版年月 1972


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0114873060R813/SH82/書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1001000274166
書誌種別 図書
書名 日本語発想辞典     
書名ヨミ ニホンゴ ハツソウ ジテン 
著者名 白石 大二/編
著者名ヨミ シライシ ダイジ
出版者 東京堂出版
出版年月 1972
ページ数 0285
大きさ 19
分類記号 813
分類記号 813
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 アルチュセールの「スピノザ集団」、ラカン、バディウが関与した『分析手帖』、ブランシュヴィックからカヴァイエス、ヴュイユマンへとつながる「概念の哲学」の系譜。その底流には常に17世紀の哲学者スピノザの姿があった―。
(他の紹介)目次 第1部 “概念”(カヴァイエス、エピステモロジー、スピノザ
一つの哲学的生成―ブランシュヴィックからカヴァイエスへ ほか)
第2部 “主体”(エピステモロジーと精神分析―ラカン、ドゥサンティ、スピノザ
構造と主体の問い―『分析手帖』という「出来事」 ほか)
第3部 “生”(生命のエピステモロジーとスピノザ主義
概念の哲学から生命の哲学へ―カンギレムによるスピノザ主義の展開 ほか)
第4部 “現在”(現代英語圏におけるスピノザ読解―分析形而上学を背景にした、スピノザの必然性概念をめぐる側面的考察)
(他の紹介)著者紹介 上野 修
 1951年生まれ。大阪大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
米虫 正巳
 1967年生まれ。関西学院大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
近藤 和敬
 1979年生まれ。鹿児島大学学術研究院法文教育学域法文学系准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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