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書誌情報
| 書名 |
いかにアメリカ海兵隊は、最強となったのか 「軍の頭脳」の誕生とその改革者たち
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| 著者名 |
阿部 亮子/著
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| 出版者 |
作品社
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| 出版年月 |
2020.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180693871 | 397.6/ア/ | 1階図書室 | 47B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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Negri Toni Badiou Alain 共産主義
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001462703 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
いかにアメリカ海兵隊は、最強となったのか 「軍の頭脳」の誕生とその改革者たち |
| 書名ヨミ |
イカニ アメリカ カイヘイタイ ワ サイキョウ ト ナッタ ノカ |
| 著者名 |
阿部 亮子/著
|
| 著者名ヨミ |
アベ リョウコ |
| 出版者 |
作品社
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
7,324p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
397.6
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| 分類記号 |
397.6
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| ISBN |
4-86182-794-5 |
| 内容紹介 |
アメリカ海兵隊はどのように組織を変革し、知的な組織となり、電撃戦型の戦闘・作戦を立案、実行するようになったのか。1970年代後半〜90年代前半に実施されたドクトリンの改定に着目し、海兵隊の電撃戦の起源を描く。 |
| 著者紹介 |
同志社大学法学研究科政治学専攻博士後期課程修了(同志社大学博士号<政治学>)。同大学開発推進機構及び法学部特任助教。日本学術振興会特別研究員(DC2)。 |
| 件名 |
アメリカ合衆国海兵隊 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
マルクス思想の刷新をめざして世界的に注目される若き俊英が、みずからの2人の師であるネグリとバディウの理論を極限まで展開し、さらなる展望を開く―2人の批判的入門書にして、来るべきコミュニズムを構想する最前線のラディカル思想。 |
| (他の紹介)目次 |
係争のもとにあるさまざまなコミュニズム 第1部 ネグリ(叛乱のクロニクル―トロンティ、ネグリ、そして敵対関係の主体 つねにすでに、あるのはただ現在だけ―ネグリと生政治的なこと マルチチュードの感覚的な宗教―ネグリにおける芸術と抽象化) 第2部 バディウ(国外に追放されたマルクス主義―アラン・バディウの転回 暴力は思考可能か―バディウと(マルクス主義)政治の可能性 ブルジョワとイスラム主義者、あるいは政治の他なる主体 前‐政治的時代の政治) 訳者あとがき 「仲介者ドゥルーズ」と「消えゆく媒介者マルクス」のコミュニスト的結節は可能なのか? |
内容細目表
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