検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 5 予約数 0

書誌情報

書名

能・狂言・風姿花伝   新潮古典文学アルバム  

著者名 西野 春雄/[編集・執筆]   竹西 寛子/[エッセイ]
出版者 新潮社
出版年月 1992.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011955048910/ノ/古典12A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4011979418910/シ/図書室9一般図書一般貸出在庫  
3 山の手7012282849918/シ/15古典09a一般図書一般貸出在庫  
4 拓北・あい2311555722910/シ/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 厚別西8210084987773/ノ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
810.1 810.1
日本-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000671586
書誌種別 図書
書名 能・狂言・風姿花伝   新潮古典文学アルバム  
書名ヨミ ノウ キョウゲン フウシ カデン 
著者名 西野 春雄/[編集・執筆]
著者名ヨミ ニシノ ハルオ
著者名 竹西 寛子/[エッセイ]
著者名ヨミ タケニシ ヒロコ
出版者 新潮社
出版年月 1992.2
ページ数 111p
大きさ 20cm
分類記号 773.2
分類記号 773.2
ISBN 4-10-620715-X
内容紹介 “静”の中に無限の激情をたたえる能。たくましい中世民衆の微笑、哄笑、嘲笑のエネルギーを、その一コマ一コマに摑む狂言。世阿弥の最初の能楽論の書「風姿花伝」。日本人の心の奥深くあるものを振り動かす古典の心を解説する。
件名 能楽-歴史、狂言-歴史、風姿花伝
個人件名 世阿弥
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 夜空に星が輝いてるのはなぜ?どんなときでも、うそはついちゃいけないの?幸せってなに?古代の哲学者たちは、なにを、どんなふうに考えてきたのだろう?最新の科学でわかってきた脳のしくみは、考えることにどんなふうに影響している?哲学の知恵とノウハウを教える最良のレッスン。
(他の紹介)目次 1 いつだって、あらたにもう1つ問いを立てていい(哲学の世界のヒーローたち
知りたがりの哲学者 ほか)
2 頭のなかのトラに、しま模様はなん本入っているだろう?(目の前にないものを思いうかべる
みんな夢? ほか)
3 地球はタルトみたいな形をしているの?(信じることと、そうであるということ
五感と記憶 ほか)
4 泥棒するのは、ときにはゆるされる?(道徳的判断をするための理性
優しいうそ ほか)
5 空想のオレンジじゃ、できないことって?(牛は哲学者になれるの?
人間に限界はない ほか)
(他の紹介)著者紹介 エクベリ,ペーテル
 1972年、スウェーデン生まれ。大学院博士課程で哲学、天文学、物理学、神経科学、思想史を学ぶ。2009年、『自分で考えよう―世界を知るための哲学入門』で作家デビューし、スウェーデン作家協会のスラングベッラン新人賞にノミネートされる。著書にロボットや人工知能、宇宙についての子ども向けのノンフィクションやSFなどがある。2016年、続編『T¨ank Stort!』が子ども向けの優れたノンフィクション作品に与えられるカール・フォン・リンネ賞にノミネート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ノードクヴィスト,スヴェン
 1946年生まれ。スウェーデンを代表する画家、絵本作家。2003年、アストリッド・リンドグレーン賞を受賞。2007年、『おねえちゃんは、どこ?』(岩波書店)でアウグスト賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
枇谷 玲子
 1980年、富山県生まれ。2003年、デンマーク教育大学児童文学センターに留学。2005年、大阪外国語大学(現大阪大学)卒業。在学中の2005年に翻訳家デビュー。北欧の児童書やミステリなどの紹介に注力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。