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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9012231586 | 916/オ/ | 図書室 | 13B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000645476 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
樟の風影 内務班補充兵断想 |
| 書名ヨミ |
クス ノ フウエイ |
| 著者名 |
岡本 明正/著
|
| 著者名ヨミ |
オカモト アキマサ |
| 著者名 |
岡本 実/編 |
| 著者名ヨミ |
オカモト ミノル |
| 著者名 |
岡本 和彦/編 |
| 著者名ヨミ |
オカモト カズヒコ |
| 出版者 |
門土社総合出版
|
| 出版年月 |
1991.7 |
| ページ数 |
360p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
916
|
| 分類記号 |
916
|
| ISBN |
4-89561-128-0 |
| 内容紹介 |
かわいそうな兄やん。遠くに文学者になる夢を見て、その夢の代償であるかのように、虚弱な体に鞭打ちながら、内務班の風景を、執念の達筆で日記に残してくれた兄やん…。フィリピンで戦死した著者が残した内務班日記が、弟・和彦氏によって明らかにされた。 |
| 件名 |
太平洋戦争(1941〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
晩年の丸山眞男が、松沢弘陽・植手通有両氏によるインタビューにこたえた記録である本書は、個人的回想をはるかに越えた昭和史への類まれな証言である。研究の進展を踏まえた詳細な注を増補し「定本」とする。下巻では、戦後の激動期の社会・思想状況、平和問題談話会や憲法問題研究会、六〇年安保から東大紛争、そして東大辞職までが語られる。 |
| (他の紹介)目次 |
戦中戦後の自由主義 戦後の出発に向かって 三島庶民大学 生活問題としての戦後 太平洋戦争を省みる アジアへの目 思想史研究と講義 サンフランシスコ講和・朝鮮戦争・六〇年安保 法学部改革・東大紛争・辞職 ポスト戦後と学問の将来 |
| (他の紹介)著者紹介 |
丸山 眞男 1914‐96年。政治思想史家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松沢 弘陽 1930年生。北海道大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 植手 通有 1931‐2011年。成蹊大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平石 直昭 1945年生。東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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