蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
マンガ日本の古典 16 吾妻鏡 下
|
| 出版者 |
中央公論社
|
| 出版年月 |
1996.2 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000924606 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
マンガ日本の古典 16 吾妻鏡 下 |
| 書名ヨミ |
マンガ ニホン ノ コテン |
| 出版者 |
中央公論社
|
| 出版年月 |
1996.2 |
| ページ数 |
272p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
726.1
|
| 分類記号 |
726.1
|
| ISBN |
4-12-403294-3 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
文化庁メディア芸術祭 |
| (他の紹介)内容紹介 |
永い中国の歴史の中でも最も洗練され完成した様式を備えた南宋の建築様式を移入し、中国禅寺の制度に倣って創設された中世鎌倉五山の禅院建築について、創立から鎌倉時代末および南北朝期における最盛期の主要伽藍はもとより室町時代前期にいたる塔頭の歴史・規模を詳述し、わが国の中世建築の成立に極めて重要な位置を占めることをより精細・具体的に論じた労作。 |
| (他の紹介)目次 |
前編 鎌倉五山の伽藍配置と主要堂宇の形式(建長寺の伽藍 円覚寺の伽藍 寿福寺の伽藍 浄智寺の伽藍 浄妙寺の伽藍) 後編 鎌倉五山の塔頭における主要建築の構成と形式(開山塔頭における主要建築の構成と形式 諸塔頭における主要建築の構成と形式 鎌倉五山の塔頭における開山堂と本坊の平面形式) |
| (他の紹介)著者紹介 |
鈴木 亘 1937年横浜生。横浜国立大学工学部建築学科卒。株式会社竹中工務店設計部。横浜国立大学工学部助手。文化学院講師。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ