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書誌情報

書名

現代日本の宗教と政治     

著者名 笠原 一男/共編   村上 重良/共編
出版者 新人物往来社
出版年月 1971.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112282488160.2/ゲ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2005
309.334 309.334
Marx Karl Heinrich

書誌詳細

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タイトルコード 1001000301646
書誌種別 図書
書名 現代日本の宗教と政治     
書名ヨミ ゲンダイ ニホン ノ シユウキヨウ ト セイジ 
著者名 笠原 一男/共編
著者名ヨミ カサハラ カズオ
著者名 村上 重良/共編
著者名ヨミ ムラカミ シゲヨシ
出版者 新人物往来社
出版年月 1971.3
ページ数 0395
大きさ 20*14
分類記号 160.2
分類記号 160.2
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 マルクスの理論はさまざまな悪罵を投げつけられてきた。だが、カール・マルクスその人の理論は、今なお社会変革の最強の武器であり続けている。本書は最新の文献研究からカール・マルクスの実像に迫り、その思想の核心を明らかにする。これまで知られてこなかった晩期マルクスの経済学批判のアクチュアリティが、今ここに甦る!
(他の紹介)目次 第1章 資本主義を問うに至るまで(1818〜1848年)―初期マルクスの新しい唯物論(人間カール・マルクスの実像
多感な大学時代
文学から哲学へ ほか)
第2章 資本主義の見方を変える(1848〜1867年)―マルクスの経済学批判(『資本論』の見方1―商品の秘密
『資本論』の見方2―貨幣の力の源泉
『資本論』の見方3―資本の力と賃労働という特殊な働き方 ほか)
第3章 資本主義とどう闘うか(1867〜1883年)―晩期マルクスの物質代謝の思想(変化したマルクスのヴィジョン
改良闘争への高い評価
アソシエーションとしての共産主義社会 ほか)
(他の紹介)著者紹介 佐々木 隆治
 1974年生まれ。立教大学経済学部准教授。一橋大学社会学研究科博士課程修了、博士(社会学)。現在、MEGA(新マルクス・エンゲルス全集)の編集に携わり、『資本論』草稿や抜粋ノートの研究に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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