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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180121097 | 234/イ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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Marx Karl Heinrich
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001143508 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
移動がつくる東中欧・バルカン史 |
| 書名ヨミ |
イドウ ガ ツクル トウチュウオウ バルカンシ |
| 著者名 |
山本 明代/編
|
| 著者名ヨミ |
ヤマモト アキヨ |
| 著者名 |
パプ・ノルベルト/編 |
| 著者名ヨミ |
パプ ノルベルト |
| 出版者 |
刀水書房
|
| 出版年月 |
2017.2 |
| ページ数 |
10,345p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
234
|
| 分類記号 |
234
|
| ISBN |
4-88708-433-9 |
| 内容紹介 |
歴史学と地理学の学際的アプローチを用いて、東中欧とバルカン地域において、多元的で混淆的な文化が歴史的に形成・蓄積・変容した過程を人とモノの移動を通して考察。新たな地域認識を提示する。 |
| 著者紹介 |
名古屋市立大学大学院人間文化研究科教授。博士(学術)。 |
| 件名 |
ヨーロッパ(東部)-歴史、バルカン諸国-歴史、移民・植民-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
マルクスの理論はさまざまな悪罵を投げつけられてきた。だが、カール・マルクスその人の理論は、今なお社会変革の最強の武器であり続けている。本書は最新の文献研究からカール・マルクスの実像に迫り、その思想の核心を明らかにする。これまで知られてこなかった晩期マルクスの経済学批判のアクチュアリティが、今ここに甦る! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 資本主義を問うに至るまで(1818〜1848年)―初期マルクスの新しい唯物論(人間カール・マルクスの実像 多感な大学時代 文学から哲学へ ほか) 第2章 資本主義の見方を変える(1848〜1867年)―マルクスの経済学批判(『資本論』の見方1―商品の秘密 『資本論』の見方2―貨幣の力の源泉 『資本論』の見方3―資本の力と賃労働という特殊な働き方 ほか) 第3章 資本主義とどう闘うか(1867〜1883年)―晩期マルクスの物質代謝の思想(変化したマルクスのヴィジョン 改良闘争への高い評価 アソシエーションとしての共産主義社会 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
佐々木 隆治 1974年生まれ。立教大学経済学部准教授。一橋大学社会学研究科博士課程修了、博士(社会学)。現在、MEGA(新マルクス・エンゲルス全集)の編集に携わり、『資本論』草稿や抜粋ノートの研究に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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