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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180029456 | 539/シ/ | 1階図書室 | 49A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001087519 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
独仏「原発」二つの選択 筑摩選書 |
| 書名ヨミ |
ドクフツ ゲンパツ フタツ ノ センタク |
| 著者名 |
篠田 航一/著
|
| 著者名ヨミ |
シノダ コウイチ |
| 著者名 |
宮川 裕章/著 |
| 著者名ヨミ |
ミヤガワ ヒロアキ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2016.9 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
539.091
|
| 分類記号 |
539.091
|
| ISBN |
4-480-01641-6 |
| 内容紹介 |
福島の原発事故以降、世界の原発政策は揺れている。毎日新聞特派員が、エネルギー大国であるドイツとフランスの現実と苦悩をルポルタージュ。EU加盟の隣国同士ながら、対応が両極端に分かれたそれぞれの苦悩に迫る。 |
| 著者紹介 |
毎日新聞社入社。ベルリン特派員などを経て、青森支局デスク。著書に「ナチスの財宝」がある。 |
| 件名 |
原子力政策、原子力発電、ドイツ-政治・行政、フランス-政治・行政 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近代の日本建築には、「日本という国への意識」が脈々と流れている。つまり、日本の建築を見れば、「日本的なるものとは何か」というアイデンティティの問いと対峙することにもなる。オリンピック競技場、万博パヴィリオン、国会議事堂、皇居など、海外からも注目を集める国家規模のプロジェクトが計画されるたび、伊勢神宮、桂離宮などの伝統建築が再検討され、議論が重ねられてきた。本書では、建築史・建築批評の第一人者が日本のシンボリックな有名建築をとりあげ、それらの議論を詳細に追う。日本のナショナリズムとモダニズムの相克がいま蘇る! |
| (他の紹介)目次 |
序論―なぜ建築と日本が結びつくのか 第1章 オリンピック 第2章 万博 第3章 屋根 第4章 メタボリズム 第5章 民衆 第6章 岡本太郎 第7章 原爆 第8章 戦争 第9章 皇居・宮殿 第10章 国会議事堂 |
| (他の紹介)著者紹介 |
五十嵐 太郎 1967年フランス・パリ生まれ。東京大学工学系大学院建築学専攻修士課程修了。博士(工学)。専攻は建築史。現在、東北大学大学院工学研究科教授。2008年ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展日本館コミッショナーを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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